今日の午後、久しぶりにPCの前に座って、セコセコと宅録して過ごしました。
前回と同じで、楽譜1ページとか、
ダラダラとドラムの打ち込みをやったり、
止めたりしてましたが、
午後、いっぱいかけて、
一気にドラム打ち込みのうえ、
ギターとベースの録音までやりました。
ラウドネスのHeavy chainsです。
1985年のアルバム、Thunder in the eastより。
http://www.youtube.com/watch?v=-MTctMp9_g8&feature=youtu.be
本日の発見。(今更・・・)
ワウペダルをうまく使うと、
何となくタッカンのギターの音みたいになるんですね。
しかし、タッカンやっぱり速すぎですね。
CDの速度ではソロが弾けません
適度にテンポを遅くして・・・
また途中に入るライトハンドは全く訳が分からず、適当に・・・