今日は、海波入らなかったの!!
だって、サーフィンサーフィン仲間が起こしてくれなかった・・・。


と言うのも、昨夜掃除にはまった私。
居間の電ひらめき電球球がないせいでキャンドル⇒ワインワインと進んでしまい、遊びに行ったシェアメイトのMarinが帰ってこないと思ってたのに帰ってきたのが12.00ぴったり、ちょうど1.5本の赤がなくなっていた頃。


一人でこんなにワイン飲むなんて、どうしたの私!!

なぜか、二人で海猿を見始めてしまって、結局全部観てしまったのです。
その間にも、marinが友達に電話したりしてたらしい。(こんな夜更けになんて迷惑なっ!!)


なので、起きたら十時過ぎっ汗

あ~もったいない・・・。
Yくんのシェアメイトは朝から走ったと言うし・・・。



今日は天気晴れが良かったから車を洗いました。
そしたら、雨が降った・・・・・・・・・。


そして、バイト。

最近は、私のバイト先にも日本人がちらほらと来るようになりました。

いいんですが、そんなに目じろじろ見ないでよ目・・・。
思いっきり日本人ぽいでしょ、私。
って言うか、どっから見ても日本人なんだから、ず~っとちら見するより声かけてくださいよ・・・ガーン



先週は、いきなり「国籍どこ?(もちろん英語で)」と聞かれ、「あ、日本ですよ(もちろんにっこりと)」言ったら「あ、やっぱね~。名前は?年いくつ?どのくらいこっちにいるの?ビザは?」と一気に聞かれた。

うざっむかっ!!


が、ここは抑えて


ニコニコ hitty:まりんで~す。(ゴメンmarin)いくつに見えますか~?

と言うと「25くらい?」と来た。

ニコニコ え~そんないってないですよ~ドキドキ23歳(ちょ~うそ)☆


そんなもんです。


今日は、日本人のかわいい女の子二人組みが来てた。
すっごい視線を感じるから、気になってしょうがなかったけど早い時間に来てたのに、多分二階にいったらしくしばらくいなかった。


バーが閉店になり、外に人があふれ出すと、一人が上から降りてきた。隣にやけになれなれしくくっついてるオージー(オーストラリア人)が私に向かって手招き。

いってみると、


おーじー:彼女知ってる?


と、その子を指す右矢印

hitty: No


というと、


ニコニコ 酔っ払いのかわいい日本人:さっき知ってるっていったじゃ~ん!?



お~~~~~~~~いっ叫び

っていうか、誰?!?!?!??!
昔から、知らない人とお話しちゃいけません、と言われて育った私の記憶にあなたはいません!!


そうすると、その女の子も英語で


酔っ払いのかわいい日本人: 私の友達知ってるぅにひひ?○○っていうの~音譜



っつ~か知らないからむかっ

酔っ払いの相手をする時間は10分前に終わっていたので、ガチャっとドアを閉める。
酔っ払いの扱い方。
相手をしない。これ一番



車に乗ると、その二人が歩いてるのが目に入る。
彼女はふらっふら。


 ガーン はあ~これ、朝起きて


だれ、えっ これ!?


のパターンだな・・・。



どうしよう・・・むっ



とりあえず、車をとめてみる。


むっ hitty: ねえ、どこに住んでんの?その人友達?



ラブラブ! 酔っ払いのかわいい日本人: わ~日本人んんんん~~~~~~ラブラブ



むかっ (いらっ)一瞬立ち去ろうと思うが、もう一言だけ聞いてあげよう、と思い直す。


むっhitty: ね~、その人友達?

ニコニコ酔っ払いの日本人: さっきお店で会ったんですう

むっhitty: あっそ。一人で帰るなら送ってあげるよ。

ニコニコ取っ払いの日本人:え~~~~~ほんとですか~~~~~~~~~~~~~ラブラブ

( プンプン かあ~~、が長いっ!!むかっ



隣でオージー、自分も送れとうるさいが、無視むかっ



プンプン hitty: じゃ、さっさと乗って。


彼女が乗り込むと、そのオージーも乗り込んできた。


ぶっちんパンチ!、きれるhitty。


ちょうど、反対側にいた警察のおじさんに声をかける。

ショック! hitty: すいませ~ん、知らない人が車に乗ってきたんですう~!



あっという間に降ろされるオージー。


私は、タクシーじゃないっつーの。


警察のおじさんにお礼を言って走り出す。

隣で彼女がしゃべる続けるが、酔っ払ってて何言ってんのか全然わかんない ガーン・・・。

しかも酒くさい・・・カゼ・。


無性にmarinに会いたくなる。
marinのほうが百倍ましだ。(笑)



さっさと彼女を降ろし、帰宅。
最近多いんだよね、こーゆー女の子たち。
酔っ払いが悪いとは言わない。

でも、酔っ払ってる時に酔っ払ってる人にお持ち帰りだけはされないで欲しいかな。
どんなに忙しくても、同じ日本人として心配して目に入っちゃうもんなんです。