酔っ払いの客が、いちゃもんをつけてくる。
客A: ショットくれ~、ショットッ
!!!
H: 飲みすぎなんでもうだめですよ~
客A: なんだ、![]()
何様のつもりだあ~~~~~。
おれはオーナーのDの知り合いだぞおお~~~(ひいいいっく)
H: じゃあ~本人に直接言ってくれ
!!(セキュリティーに「こいつをつまみ出せ」の合図をする
)あたしは見ての通り忙しいんで。んじゃ
。-立ち去る-
客B: ここに置いてあった私の飲み物がなくなってるのっ
。
H: どなたが持っていかれたんですか
?
客B: しらないわよっ
!!
H: 大変申し訳ないんですが、いちいちお客様の飲み物を管理するほど暇じゃないんですよっ。
自分の飲み物は自分で管理しろっ。ど~すんの、もし誰かがドラッグとか入れちゃったらっ
??
客B: なんですって
!?!?わたしはオーナーの友達よっ!!
H: じゃあ~本人に直接言ってくれ
!!あたしは見ての通り忙しいんで。んじゃ。-立ち去る-
ど~よ、これっ。
ほんっとにうっざいったら!!
私がオーナーになった暁には(いつだ~!!)思いっきり灸をすえてやるっ
!