個人的な事を書きます、これは自分主観です。
8月6日に行われましたLIL WILDにLinolaが出場してきました、結果は残念ながら賞には絡めませんでした。
LIL WILD8、9回目ぐらい?にしてやっと出場できました、個人的に思い入れが強いコンテストであり一番勝ちたいコンテストです、過去に1度だけ出場しようとしたのですがメンバーの怪我で出れなかった事がありました、たしか2回目か3回目の時だったと思います。
今年はLil'kの2連覇という形で終わりました、圧巻でした、後に行われたサマーフェスタの時よりも気持ちが乗ってって圧倒されました、もちろんサマーフェスタも素晴らしいコンテストですがLIL WILDで優勝した時は泣いてコメントもおぼつかなかったぐらいでした。
それだけ重く重要なコンテストだと思います、受賞できなかったハウスのチームの子は泣いていましたし、他の全受賞チームも優勝を逃して悔しさを表していました、それだけハイレベルな戦いでありほとんどのチームが1位を狙っていたと思います。
Linolaとして今回挑戦したのですがもちろん自分は1位を狙っていました、己惚れるなと思うかもしれませんが、その計画を発表会が終わった時から立ててました、経験を積ませてる事、スキルアップ、感情の持っていき方など4か月間でやる事はたくさんありました、負けても負の感情で練習も気合入ると思いますし、勝てば自信になると思い色々持ちかけてみました、結果は負けという事が残りました。
1位を狙うということは他のチームへのリスペクトでもありコンテストへのリスペクト、勝者へのリスペクトです、全員が優勝を狙った中での優勝ほど価値があるものはないと思います、入賞出来たらいいなぐらいのチームばかりよりも、全員が優勝を狙うなかでの勝ちはかなりの価値がありますし、それだけの素晴らしいコンテストだと思います。
キャリア、実績、上手い下手関係なしに1位を狙っていいと思います、全然まだ始めたばっかりでも本気で1位になりたいと思う子を自分は絶対に馬鹿にはしません、そこに気持ちが乗っていればいい踊りになると思いますし見ていて楽しいです。
多分MAIKAちゃんがLinolaに総評で話したのはそういうことも含んでると思います。
AYUMIさんにも気持ちが伝わらないと言われました、多分自分の解釈の中ではまた別の気持ちの伝わり方も含んでると思います、多分ですが1つ1つの動きに対しての感情だと思います、動き1つ1つに気持ちを乗せる大事にする、それを1つの音として見せる事かなと前後の話で勝手に解釈しましたが今度来られた時に聞いてみます。
まーでも表彰の時に1位を発表されるときはLil'Kだとさすがに思いました、そこまで盲目ではございません、結果としては悔しい気持ちはないです、残念と後悔はあります、次は何年後だろう早くて2年後、目標としては3年、4年かな、また子供達が連れてきてくれると思います、そして願わくば優勝したいです。出れるかなと思って予定として考えたのが2年前ぐらい、本気?で挑戦した4か月、試行錯誤しましたが終わってみたら楽しかったです、子供たちのコンテストはまだ続きますがモチベーションを下げないように頑張ります。
そしてダンスチューブに向けメンバー編成も考えていきたいと思います、基本レッスンをおろそかにしてる子は出しません、日々の鍛練が大事です。
8月16日のオールジャパンチャレンジカップの出場チームです。
1 unjunk
2 R.K.D★ロッカーズ
3 BabyBoo
4 夢樹★joum
5 Reliance.
6 uhuru
7 KARENTO
8 Buddy!!
9 K'rad
10 Vigor
11 Gemstones
12 NEIGHBOURFOOD
13 Linola
14 もこ♡もこ
15 Origin
16 Buri × Woori
17 Hangbarg
18 toy jack
19 macaron
20 FIVE-1 Violet
21 Souffle'
22 EVOLVE
23 plaze
大阪、神戸、高松、京都、色々なとこで争ってきたチーム達ばかりです、また大阪で会えるのを楽しみにしています。
8月6日に行われましたLIL WILDにLinolaが出場してきました、結果は残念ながら賞には絡めませんでした。
LIL WILD8、9回目ぐらい?にしてやっと出場できました、個人的に思い入れが強いコンテストであり一番勝ちたいコンテストです、過去に1度だけ出場しようとしたのですがメンバーの怪我で出れなかった事がありました、たしか2回目か3回目の時だったと思います。
今年はLil'kの2連覇という形で終わりました、圧巻でした、後に行われたサマーフェスタの時よりも気持ちが乗ってって圧倒されました、もちろんサマーフェスタも素晴らしいコンテストですがLIL WILDで優勝した時は泣いてコメントもおぼつかなかったぐらいでした。
それだけ重く重要なコンテストだと思います、受賞できなかったハウスのチームの子は泣いていましたし、他の全受賞チームも優勝を逃して悔しさを表していました、それだけハイレベルな戦いでありほとんどのチームが1位を狙っていたと思います。
Linolaとして今回挑戦したのですがもちろん自分は1位を狙っていました、己惚れるなと思うかもしれませんが、その計画を発表会が終わった時から立ててました、経験を積ませてる事、スキルアップ、感情の持っていき方など4か月間でやる事はたくさんありました、負けても負の感情で練習も気合入ると思いますし、勝てば自信になると思い色々持ちかけてみました、結果は負けという事が残りました。
1位を狙うということは他のチームへのリスペクトでもありコンテストへのリスペクト、勝者へのリスペクトです、全員が優勝を狙った中での優勝ほど価値があるものはないと思います、入賞出来たらいいなぐらいのチームばかりよりも、全員が優勝を狙うなかでの勝ちはかなりの価値がありますし、それだけの素晴らしいコンテストだと思います。
キャリア、実績、上手い下手関係なしに1位を狙っていいと思います、全然まだ始めたばっかりでも本気で1位になりたいと思う子を自分は絶対に馬鹿にはしません、そこに気持ちが乗っていればいい踊りになると思いますし見ていて楽しいです。
多分MAIKAちゃんがLinolaに総評で話したのはそういうことも含んでると思います。
AYUMIさんにも気持ちが伝わらないと言われました、多分自分の解釈の中ではまた別の気持ちの伝わり方も含んでると思います、多分ですが1つ1つの動きに対しての感情だと思います、動き1つ1つに気持ちを乗せる大事にする、それを1つの音として見せる事かなと前後の話で勝手に解釈しましたが今度来られた時に聞いてみます。
まーでも表彰の時に1位を発表されるときはLil'Kだとさすがに思いました、そこまで盲目ではございません、結果としては悔しい気持ちはないです、残念と後悔はあります、次は何年後だろう早くて2年後、目標としては3年、4年かな、また子供達が連れてきてくれると思います、そして願わくば優勝したいです。出れるかなと思って予定として考えたのが2年前ぐらい、本気?で挑戦した4か月、試行錯誤しましたが終わってみたら楽しかったです、子供たちのコンテストはまだ続きますがモチベーションを下げないように頑張ります。
そしてダンスチューブに向けメンバー編成も考えていきたいと思います、基本レッスンをおろそかにしてる子は出しません、日々の鍛練が大事です。
8月16日のオールジャパンチャレンジカップの出場チームです。
1 unjunk
2 R.K.D★ロッカーズ
3 BabyBoo
4 夢樹★joum
5 Reliance.
6 uhuru
7 KARENTO
8 Buddy!!
9 K'rad
10 Vigor
11 Gemstones
12 NEIGHBOURFOOD
13 Linola
14 もこ♡もこ
15 Origin
16 Buri × Woori
17 Hangbarg
18 toy jack
19 macaron
20 FIVE-1 Violet
21 Souffle'
22 EVOLVE
23 plaze
大阪、神戸、高松、京都、色々なとこで争ってきたチーム達ばかりです、また大阪で会えるのを楽しみにしています。












