結果は
ジュニアグランプリ【Linola】
見事?ワンツーで終わる事が出来ました^ ^
セイジさんにお話聞いて総合でもLinolaは1位だったらしいです、LILは先輩であるLinolaがいなければ優勝、いい結果だと思います。
調子に乗った事言うと、踊り終わってワンツー取ったなーと確信しました、確かにセイジさんでジャンル的にも一番厳しく見られると思いましたが、それでも響く自信はありましたし、それで負けでも受け入れる準備はありました。
今までリルもリノラも結構凄いところにコンテストで上に行ってます、普通で考えて自分が見たところ絶対に勝てない所より点数が上に行った事が度々あります、なんか認められて嬉しい反面、ダンス的には負けは把握してるので変な感じです、何故か上に点数付けもらったとこは、ディレクション、れん、ネイバー、ケーレジット、テイーシーカンパニー、などなど他にも沢山ありますオールジャパンで入賞しまくりのチームばかり、もちろん総合点では負けてる事も多いですが1人のジャッジとはいえ完全に出来過ぎな結果の時もあります。
逆にの時も勿論ありますし、でも負けた時は大体があーねーって納得する理由もありますので別に結果に対しては自分のチームに限りどうこう思うことは全くと行っていいほどないです。
2チームは後日という事で
afroはショーとしては良かったです、ただコンテストで負けた理由が自分達で分からない間はこれから先の成長は時間がかかるんじゃないかなと思いますし、ある程度わかれば一気に伸びる可能性もあります。
コンテストでリルもリノラも負けた分だけ、何故負けたか考える事が出来ますし、それが練習に生かせたぶんだけ伸びたと思います。
今回負けて何が足りないのか考える事が出来れば変わるかなーと思います。
コンテストは勝ち負けを競うものです、バトルもそうですが勝つために練習したのなら、負けて悔しいと思わないと折角負けたのだからそれを経験にしないと勿体無いです、負けて練習時間がとかあまりやってない動きだからとか言い訳をするのはカッコ悪いので、そこは負けと割り切って次に向かった人にはきっといい事があります。そこで諦めたりコンテスト終わったーと気をぬくと一気に離されてしまいますよ。
これはコンテストに出るスタジオ全生徒に言える事です。


