鳥取ダンス生活 -10ページ目

鳥取ダンス生活

スタジオフレアの日々と成長記録とか

時系列で投稿していきます。

まずは前日のソロコンテストの結果!


優勝 ゆな  36点

2位  きょうか 28点

3位  しおり   23点

4位  さや       15点

5位  はるか   12点  u-9優勝


ジャッジ別得点


ゆな         2位 2位 1位 1位 1位

きょうか  1位 3位 3位 2位 2位

しおり      3位 1位 2位 5位 4位

さや         4位  5位 5位 3位 3位

はるか      6位 4位 4位 4位 5位


結果だけで言うと、ゆな、きょうかは安定してて、しおりは評価が完全に分かれる結果でした。

評価の基準となるのはジャッジそれぞれ違うし、どこに重きを置くかで変わって来くると思います。

本番以外の準備、選曲、衣装、構成、振付をどうするかと言う点で自分のキャラクターに合った、自分が得意な事を出す為に、どこまで自分を見てるか自分と向き合ってるかが大事でその点ではきょうかちゃんが一番しっくり来ましたが、自分は1位には付けていません、他にも動きは荒いしスキル不足は否めなかったけどはるかちゃんがトータルで安定しててスキルを少し上げるだけでもっと上位に行ったかなと思います。

コンテストは自分が好きな感じだからとかでは順位がつかないものです、項目が沢山あってその中のトータルで決めるか圧倒的な踊り飛び抜けた踊りをした人にいい点数が付きます。

上記準備の段階、選曲、衣装、構成、振り付けでトータルでゆなちゃんが一番いいと思いました、本番も良かったですが若干体が効いてない部分や音の感じが止めるか弾く当てる方が合う音でも動きが流れてる感じがありました。

本番のダンス、パッションの部分ではきょうかちゃんが一番だと思いました、上記でも言いましたがトータルでキャラがはまってましたが、負けた要因はとしては動きがまだ小学生かなと思います、当たり前なんですが要するに繊細な部分で体が使えてない部分が多々あるかなと、でも去年と大分変わりました。

しおりちゃんはバトルでも同じ事を感じますが振付と振付のあいだの間や振りと移動の間がちょっと体から音が抜けるのが勿体無いと思いましたそれ以外は良かったです。

さやちゃんは良かったけどちょっと動きが硬かったかなー、音楽に対して振りが先行してて細かいとこで音が抜けてる感じがありましたが、それ以外の部分は良かったので本番でもっと楽しめてたら結果は違ってたかもです。

はるかちゃんはよく考えてきたなと思いました、点数以上に内容は大分良かったです。

りおちゃんは自分の動きや得意なものを分かる為に自分の動画をよく見た方がいいかな、リリックを大事にしてたのは良かったですよ。

ももちゃんも動画をよく見て自分を研究するのがいいかなロックでソロコンテストは大分崩して踊らないと振付に見えるから大変だけどよく考えてきたと思いました、選曲も良かったです。

ひろはちゃんはハッピーな曲なので表情をもっと大事にかな、顔を作るのではなく心から楽しんで踊ってることを前に出さないと曲に負けてしまってると感じましたいわゆるパッションです、顔が固まらないように喋るように表情を変化させていかないといけないので難しいですけどね、構成はよく考えてたのであとは兎に角パッションです。


皆んな去年より大分良かったのです、自分の予想以上成長したなと感じました、勝ち負けよりもソロは自分の好きな事、得意な事、好きな曲やファッション、その人の個性が見えるし自分もみんなを知る大事な機会です。

物凄く大変で勇気がいる事ですが、良く頑張りました、負けて悔しかったらまたリベンジして下さい、きっといいものを見せてくれると思います。また来年を楽しみにしてます。

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順番出てました。そしてkatanaのラインのカバー写真がLinolaになってました。

以下確認しといてください。


〇本選(グランドチャンピオン大会)


【当日「本選」の流れ】

[コンテスト(本選)受付・1430]
①受付ブースにて音源(CD)の提出
※「チーム名」「板付or音先」を記入済で。

②参加費の精算
※各自、スマホをご持参ください。(500OFF確認用)

※予選から進出チームは再エントリー費:0

③「チームPR用紙」をもらって、
「チーム名・ふりがな・PR文」を記入し提出。
MCが読み上げます。』

④ステージへ行って、
スタッフへ『場当たりお願いします。』で、
リハーサル:1分間の場当たり

⑤練習は、会場の空きスペースで行います。


[ソロバトル(本選)受付・1430分~1530
又は、コンテスト(本選)受付時]
①参加費の精算
※スマホをご持参ください。(500OFF確認用)

②順番決めのくじをひく

③練習は、会場の空きスペースで行います。


【本番:本選】
1510:スタート
[スタンバイ]
ステージを見て、右側ソデ(上手ソデ)へ。
出番3つ前にメンバー全員で集合。
コンテスト1.2.3.のチームは、スタート時に集合。
・コンテスト
「審査員紹介」

Ish・佐藤樹・Ta-Bo-

1.ミッピーDRAGON

2.

3.ONE STONE

4. Original intention

5.YELLOW FLAVOR

6.LIL FLAP

7.RaRa

8.Whiplash

9.yrtle

10.べてぃぶーぶー

11.MASH UP FUNK

12.HRDU ORDU

13.V-aN Gear Baby

14.Pulsation

15.Merjuca

16.Epoch

17.uhuru

18.Potetrio

19,ILLEST

20.Varbena

21.関スーボーイズ

22.Luna luce

23.Union

24.BELLEZA

25.Linola

26.BULESS'

27.attract emit

28.G-BLAZE

29.kohana!

30.GOOD GREAF !

31.Charm

32.決勝進出チーム

33.決勝進出チーム

※出番順はよほどのことがない限り

変更は致しかねます。

※自分のチーム名が無ければ、

お知らせくださいm(__)m

・休憩:DJタイム

17

・ジャッジムーブ

・ソロバトル(1on1)

・休憩:10分前後

・ソロバトル:3位決定戦

・ソロバトル:優勝決定戦


1845 
・「結果発表」と「表彰式」

1930:終演

★受賞者:写真撮影

20CLOSE


※時間は、少し前後する場合があります。


下の記事から見てもらえたらつながります。

まぁ人それぞれだし、子供ながらストイックな子もいて、追い込まれた方が力を出すというのも現実あるかな、
ダンスは早いに越したことは無いかなと思う、特に音楽を聴いてそれに合わせて動く、見て真似をする、この2つだけでセンスに差が出てくる、小学生で差が縮まるのは当たり前の事ではあります、でも爆発的に伸びるにはその幼少期の貯めが必要かな、同じ時期(誤差1年)に始めた、ゆな、さや、きょうか、ももか(か)、はるか
幼稚園児だったもも、はるかより、小学生のゆな、さや、きょうかの方が圧倒的に伸びて。
それから3年、ももはるかも小学生になり3人にバトルとかでも勝つようになりあんだけ開いた差がどんどん最近小さくなってきてます。
なんでかと言うと年齢の差で開いた力が、ほぼ同じキャリアなのでちょっとしたきっかけや経験で一気に近づいたと言えます。

うちの子供達が県外でもぼちぼち結果を出せる理由、成長における一番の違いは、
うちの子供達は特に、良いものとカッコいいものを見抜く力、センスはかなりあると思うし、何がどう違うかというとプロ目線になってると思います、スキルと知識、コンテストを見ても、いいチームのこだわりや音楽性、素人では見抜けないスキルやテクニックを見て、かっこいいと思えるセンス。
これはダンスの成長における、一番必要な力で、いい先生につけば必ず伸びます、逆い言うとそれが出きない、分かってない先生に習うと、お遊戯やフィットネスみたいなダンスになります(これはこれでいいと思うし、否定は全くありません、逆にありだと思いますが、ただヒップホップじゃないし理解してないのにヒップホップって言って教えるはどうかと思いますが)
ただこれに関しても自分はまだまだです、諸先生方に比べたら見劣りするのは事実です、ただコンテストになったら負ける気はないです(去年ぼろ負けでしたが)


違いのわかる子供を育てるスタジオ、スタジオフレアを来年度もよろしくお願いします🙇

ダバダーって歌が流れてきそう、ネスカフェゴールドブレンドのCMの曲です。



yahooニュースより引用
──小学校入学前に読み書きを習得する子どもは多い。その風潮に警鐘を
鳴らす研究が報告されている。本質的な学力を決めるのは親子関係だという。──
 都内に住む30代の母親は最近、4歳の女の子が図書館で読んでいる本を見て驚いた。絵はなく、漢字まじりの文字ばかり並ぶ小学校中学年用の読み物だ。自分の小学1年生の子どもは、入学してようやくひらがなを習ったばかりだというのに。思わず「すごいね」と声をかけると、女の子は「漢字も書けるよ」と言って、スラスラと漢字を書いた。女の子の母親と話すと、通っている有名私立幼稚園では珍しくない光景だという。
■所得よりも養育態度
 最近、地方都市から東京に転居してきた40代の母親の長男が通った保育園は、外遊びを重視し、幼児の読み書きなど早期教育には批判的な方針だった。長男は文字をほとんど書けないまま小学校に入学した。入学後、近所の5歳の女の子が持っていた「お勉強ノート」を見て圧倒された。画数の多い小学校中学年向けの漢字がびっしりとノートのマスを埋めていた。入学後も、わが子がカタカナに四苦八苦する傍らで「5年生の漢字が書けるよ」「九九できるよ」と豪語する級友の存在を知り、長男が勉強についていけるか心配になった。
 しかし、お茶の水女子大学の内田伸子教授(発達心理学)は、文字の読み書きなどの早期教育に批判的だ。内田教授は昨年秋の東アジア学術交流会議で「幼児のリテラシー習得に及ぼす社会文化的要因の影響」調査を発表した。
 ちょうどその2カ月ほど前、文部科学省は全国学力テストの結果を分析し、親の所得が高いほど子どもの学力が高いという調査を発表していた。親の年収が1200万円以上では国語、算数の正答率が全体の平均より8~10ポイント高く、200万円未満では逆に10ポイント以上低かった。
 だが、内田教授の調査では、子どもの学力格差は親の所得格差ではなく、親子のかかわり方が大きく影響していた。たしかに「読み・書き」能力だけみれば、3歳では親の所得や教育投資額が多いほど高かった。しかし、その差は子どもの年齢が上がるにつれて縮まり、小学校入学前に消滅した。文字などの早期教育の効果はわずか、数年しか続かないのだ。
 すでに内田教授は20年以上前に実施した調査で、3、4歳で文字を習得している子と、習得していない子との差は、小学校入学後に急速に縮まり、1年生の9月には両者の差は消えてしまうということを指摘してきた。また、別の研究でも、漢字の習得では、早期教育を受けなかった子どもとの差は小学校2年生ごろに消滅し、むしろ国語嫌いは早期教育を受けた子に多かったということもわかっている(黒田実郎、「保育研究」)。
■想像力豊かな子は…
 一方、幼児の語彙力については、親の所得や教育投資額が多いほど高かった。しかし、詳細な分析をした結果、語彙の成績を左右するのは所得や教育投資額ではなく、親の養育態度であるとわかった。
 内田教授は、こう話す。
「語彙力というのは自律的思考力を支えるものです。所得が低い家庭であっても、子どもとのふれあいを大事にして、楽しい経験を共有するような『共有型』の養育スタイルの家庭の子どもの語彙得点は高いのですが、所得が高くても大人の思いを押しつけ、トップダウンで禁止や命令、体罰などを多用する場合は子どもの語彙の成績は低いのです。他の子どもとの比較や勝ち負けの言葉を多用するとか、子ども中心で親が犠牲となる教育も、学力基盤を育むのに効果はありません」
 つまり親の「人間力」こそ、子どもの語彙力の発達には重要だということだ。しかも、この語彙力こそ学童期以降の子どもの学力と関連があると話す。
 また内田教授が文字を習得している幼児と習得していない幼児に、それぞれ空想でお話をつくってもらったところ、文字を習得していない子どもの方が想像力豊かな内容だったという。こうした研究を通じて、過熱する一方の早期教育に警鐘を鳴らしてきた内田教授は、こう話す。
「幼児期には五感を使って親子で体験を共有することが大切です。親子のコミュニケーションや会話のやりとりを通じて、子ども自身が考えて判断し、親子の絆が深まっていく中で子どもの語彙力は豊かになる。お金をかけなくても子どもは伸びるのです」
■鈍る昼間の活動
 研究者の間では以前から「早期教育」の効果に懐疑的な声は多かった。小児科医でもある、お茶の水女子大学の榊原洋一教授は、著書『子どもの脳の発達臨界期・敏感期』の中で、脳神経学的に胎児期や乳幼児期の早期教育の有効性を正当化する科学的根拠はないとしている。
 むしろ、早期教育の弊害として一番心配されるのは、子どものストレスだ。東北生活文化大学の土井豊教授らが、1997年に幼稚園児の尿を採取してストレス値を比較したところ、早期教育を受けている幼児は、受けていない幼児に比べてストレスが高かった。さらに早期教育を受けている幼児は、昼間の幼稚園での活動が鈍くなっていた。幼稚園後の「お勉強」に備え、日中は活動を休止して子どもなりに心と体のバランスをとっているのだろう。日中の活動の低下は子どもの発育にとってよくはない。ほかにも早期教育を受けた子どもがストレスで情緒障害を引き起こしたケースや、親子の愛着関係に悪影響を及ぼした事例も報告されている。
 都内に住むAさんは、長女の妊娠中からクラシック音楽や絵本の読み聞かせで胎教した。乳児期からは水泳、リトミックのほか、有名幼児教室にも電車で通った。自宅では幼児教室の教材やパズル、フラッシュカードで毎日1時間以上の早期教育を実践した。友達と自由に遊ぶ時間は少なかったが、長女に嫌がる様子も見えなかった。どんどん子どもが吸収していくのが嬉しかったし、何よりも子どものためと信じていた。
 早期教育熱はやがて中学受験熱に変わる。Aさんの長女は、過酷な競争を勝ち抜き都内の難関の中高一貫進学校への入学を果たしたが、その後勉強熱が急速に冷めてしまった。競争の激しい進学校で成績は伸びず、大学受験は苦労した。
 有名中学に合格し、張り詰めていた緊張の糸がプツンと切れてしまったかのように、その後の成績が伸び悩む例は多い。子どものストレスは早期教育で終わらない。小学校に入れば塾通い、中学受験、それが終わっても大学受験と、常に急き立てられていく。
■のしかかるストレス
 先の榊原教授は、こうした塾や学習教室での先取り学習も逆の効果を生む危険性があると話す。日本には飛び級制度はないし、習熟度別クラスも少ない。塾などで勉強したことを学校で「復習」する状態が常に続くと、学校での勉強がつまらなくなる。
 先の40代の母親の長男が通う小学校では「(学校の勉強は)簡単すぎてばからしい」と言う子どももいる。こうした子どもたちは、結果として学校の勉強に対するモチベーションが低下し、集中力も低下する。それこそが中学校以降の学力低下につながりかねないのだ。
 だが、榊原教授は早期教育や中学受験に熱心な親たちを一概には非難できないと話す。格差が広がるばかりの社会で、親が子どもの幸せのためにできることといえば、よりよい教育を受けさせることと思いつめるのも無理からぬことだからだ。フラッシュカードで天才児が育つかのような、教育産業のマニュアル化した教材は魅力的に見える。
 榊原教授はこう話す。
「早期教育が子どものストレスにならず『親子のふれあい』に寄与する程度なら使っても良いでしょう」
 フラッシュカードは、知能開発のためではなく、親子のコミュニケーションのために使えばよい。
 Aさんの長女は、大学入学後に幼い頃の塾通いについて、
「辛かった。お母さんにはいやだとは言えずに我慢していた。幼稚園の友達と、もっと遊びたかった。中学受験なんて必要なかった」
 と涙を溢れさせながら訴えた。
 Aさんは「頭にガツンとパンチをもらった感じ」だった。今まで注ぎ込んだお金と時間と苦労を思うと「間違いだった」とは認めたくない気持ちも残る。でも、「ごめんね」と、長女に心の底から詫びた。
 早期教育の効果はわずか数年足らず。だが、子どものストレスは成長した後も心に長く重くのしかかる。内田教授は、
「子どもはお母さんが大好きだから嫌とは言わない。だからこそ、親は子どものストレスのサインを見逃してはいけない」
 と話している。
ライター 麻生奈央子
今週はカタナのグラチャンですー、そして来週はもう発表会です!
時間が経つのは早いです、今日パンフレットを印刷に出します、ギリギリではないですけど、なかなか時間がかかりました、あとは誤字脱字がないことを祈って。

いやーミスが怖くてずっとにらめっこしてますが、それでも毎回ミスるんですよね、ほんとすみません、わざとではないですがほんとすみません。

今2時半で印刷会社からokが出たら帰ります、ありがたいことに24時間体制でやってくれてるのでかなり便利です。多分アウトライン化とか埋め込みミスで再入稿になって、まぁ5時に帰れたらいいかな。

去年は4回再入稿しましたが今年は1回で終わらせたいです。
基本的にスタジオの意向としては、内部では張り合うけど、外部とは張り合わない、張り合って来る相手とは関係を持たないようにしてます。

ワークショップやイベントとかも他所ががやってるからうちも負けられないとか、そういうふうに来られるとめんどくさいですし、今までそんなんしてなかったじゃんって思います。
あと、同じ人を呼ぶのも嫌ですし失礼になる場合もあるので、なるべく被らないようにしてます。まぁ話の流れで被る事があるのであまり言えないですが。

基本的にどうでもいいんですけど、日程合わせたりするのもめんどくさいですし、適当にやるのが一番です。

それは置いといてとりあえず呼ぶ事が決まってる人
KATOさん HIPHOP
YASCOさん WAACK
AYUMIさん HIPHOP
MEGUさん HIPHOP
AYANAさん JAZZ HIPHOP
Ta-Boさん WAACK
は確定で8月末まで4ヶ月の間に6人は来る予定です。

あと日程調整で2人、スケジュールが合えば1人ですかね。

県外遠征組はなるべく安く受けれるように調整します。