やっぱりフランスはずるい。

音楽も人もファッションも町並みも生き方も、すべてがおしゃれでフランス人になりたいと思わせてしまう。。。





cheのブログ




カトリーヌ・ドヌーヴ主演です。


ワット・ポーの続きです。




cheのブログ

これも金ぴか。





cheのブログ


修復中。





cheのブログ

ご飯が用意されていました。





cheのブログ


おいしそうです。





cheのブログ

仏教。


タイ人の人は親交が深く、礼儀正しい印象があります。





アカデミー賞を受賞した、『未来を写した子どもたち』を観ました。




cheのブログ



インドの売春宿で生きる子どもたちにカメラをもたせ、彼らに自由に写真をとらせるという活動をドキュメンタリーにした映画です。
カースト制、男女の差別、ドラッグなどインドが抱えている問題が浮き彫りになった作品です。






バンコクに行った際にはタイ航空を利用しました。





cheのブログ

機内食。
タイ料理もありました。





cheのブログ

タイカレー。





cheのブログ


おやつ。
タイ航空のブランケットは紫色でとても質が良いものでした。





cheのブログ

バンコクの空港の壁画。





cheのブログ

バンコクへようこそ。






スペイン・フランス共同制作の映画、スパニッシュ・アパートメントを観ました。

留学先のバルセロナで一緒のフラットに住む、フランス、ベルギー、ドイツ、イギリス、イタリア、デンマーク人たちのお話。

つい2か月ほど前までイギリスのフラットでトルコ人、ナイジェリア人、台湾人、韓国人、スペイン人、イラン人たちと一緒に住んでいて境遇が似ているので共感することも多かったです。




cheのブログ



スペイン語を勉強中なのですが、簡単な会話を聞き取ることができるようになりました。

ワット・ポーの目玉である、寝釈迦仏像です。



cheのブログ

頭。





cheのブログ

足。





cheのブログ

光り輝いています。





cheのブログ


とても大きいです。




cheのブログ


鎌倉や奈良の大仏も迫力がありますが、
金色なだけにこの寝釈迦仏像の迫力はすごいです。



タイ人の友達がワット・ポーはタイの誇りだと言っていました。




ブライトンからバスで30分の距離にある、ブライトン・マリーナで見た映画。



すごく話題になってたのですが、映画のシーンで登場人物が寝ているシーンが多くて、

見ながら寝てしまいました 笑




cheのブログ



エレン・ペイジやレオナルド・ディカプリオ、渡辺謙が出演しています。




バンコク旅行の続きです。




cheのブログ


金ぴかです。





cheのブログ

模様が細かい。





cheのブログ

これも金色。





cheのブログ

このポーズを真似している観光客がたくさんいました。






cheのブログ


守り神?