川のほとりのおもしろ荘を観ました。
スウェーデンの自然が美しい場所に住む一家のほのぼのとしたお話。
映画の最初に流れる音楽が素敵です。
大きな事件も派手な演出もないけれど、家族の温かさと子どものかわいさを観るためにある映画だと思います。
そしてやっぱり北欧的生活に憧れを抱きます。
- Embers/Sandor Marai
- Embers を読みました。
- ハンガリー人の友達にすすめてもらったのですが、著者のSandor Marai氏はハンガリーでとても有名だそうです。
- すごくよかったです。
- 今まで読んだ洋書の中で1,2を争うくらい好きな本です。
- 暗ーい雰囲気の内容なのですが、読み進めていくうちにいろいろな真実があきらかになり。。。
- 1日で読んでしまいました。
- カバーの絵も好きです。
マドリードで食べたご飯いろいろです。
クリスマスのご飯。
シチュー。
友達の母の手作りです。
固い。
友達のおじいちゃん手作りのパエリヤ。
肉とプルーン。
スープ。
スープ。
酸っぱくておいしかったです。
クリスマスのお菓子。
友達のお父さんが作ってくれたご飯。
肉。
クリスマスキャンディー。
路上で売ってたチュロス。
さくさくしていておいしいです。
- Girls of Riyadh./Rajaa Alsanea
- Girls of Riyadh を読みました。
- 4人の若い女子大生の失恋、恋愛、結婚、離婚、就職、進学などをテーマにした物語で、サウジアラビア版 sex and the cityのようでした。
- 今まで中東系の本で女性の著者だと、無理やり結婚させられた話や男女差別の話など暗いノンフィクションしかよんだことがなかったので、サウジアラビア出身の若くて美人な作家さんが書いた本著は珍しいそうです。
- 男尊女卑とか人権軽視とかさまざまなステレオタイプをサウジアラビアに対して抱いていたけれど、
- 結局若い女の子の悩みってボーダレスで同じなんだなって感じました。



























