食糧の大量生産を描いたドキュメンタリー映画、いのちの食べ方を観ました。




cheのブログ


ひよこ。

たくさんのひよこたちがベルトコンベアー?みたいのに乗せられて流されていくシーンが頭から離れません。

牛、魚、鶏など生き物が人間に食べられるだけに生産されて殺されて加工されていきます。

そのような工場で働く人間もなんだか、目がうつろでロボットみたいな印象を受けました。


もっともっと食べ物に感謝しなければいけませんね。