裸足の1500マイルを観ました。



cheのブログ


ある日母親から引き離され施設に隔離されてしまったアボリジニーと白人の混血の子どもである主人公たちが、

施設から逃げ出し母親のもとをめざし、1500マイル歩いていくお話です。


ほんの数十年前(1970年)まで、アボリジニーの子たちを親から引き離し、白人のもとで教育することが法律で許可されていたなんて、驚きです。