こんばんは。
小学4年生の息子がフロードに話しかけていた言葉です。
「いつかいなくなっちゃうんだね、、、だから一杯可愛がるね!」
何気なくフロードと2人?で話している姿を見てしまって少し胸が痛かったです。
パピーウォーカーといえば「別れ」がクローズアップされますが、この出会いで得る事が出来た喜びや気付き、そしてパピーが繋いでくれる新たな縁は、「別れ」によってその価値を失う訳ではありません。
でも、、、
前述は格好をつけました(反省)
いつか来るお別れの日は想像をはるかに超えて寂しくて辛いものです。
我が家のパピーの受け入れが10年間空いてしまった大きな理由の一つかもしれません。
いまだにフロードをフラッグと呼び間違えしてしまいます(涙)
パピーの事はいつまで経っても忘れられません。
パピーと過ごす1年なんて誰だってわすれられないと思います。
あのままパピーウォーカーをやらなかったら、、、そんな思いもあります。
でも別れは別れで終わらなかった。
かつての素晴らしい出会いがまた新しい出会いへと導いてくれたからフロードが我が家にいるのではないかと思います。
ツライけどパピーウォーカーしませんか?
