皆さんこんにちは!

スインガー橋本です。べーっだ!

いよいよスポーツの秋!ハロウィン
ゴルフのトップシーズンになりました。ゴルフ

ゴルフに出かける回数も増えてくると思いますので、
今回はクラブ・シャフトについて少しお話します。



◆まずは、道具の特性を理解しましょう!

ゴルフスイングは十人十色。
男女には筋力差、柔軟性の違いもありますし、身長や体型も違います。
だからこそ自分のスイングにあったクラブ選びは難しく、
慎重におこなうことが大切です。


ドライバーのヘッド形状の特性ですが、
主にディープフェースとシャローフェースがあり、
右矢印ディープはコントロール性が良く上級者(ハードヒッター)向きで、
右矢印シャローはスピンがかかりやすく高弾道になりやすい設計になっていますので、
多くのプレーヤーにマッチするヘッド形状だと思います。

次にシャフトです。

シャフトが変わればゴルフスイングが変わるといわれるほど、
シャフト一つで球筋、飛距離を左右します。


一般的にフレックスが軟らかければ、
しなりを感じやすくボールもつかまりやすい。

右矢印軟らかすぎるとしなり戻りが安定せずにミスの原因にもなります。
右矢印逆に硬すぎるとヘッドが戻りきらずに、
右にプッシュアウトやスライスの原因に
もなります。

スイングしたときに心地よく振れて
バラツキの少ないボールが打てるシャフトを探しましょう。グッド!


さらに、キックポイントもシャフトの感触に影響べーっだ!してきます。

1自分でスイング中にタメを作れる方は先調子、
2シャフトのタメを利用してスイングをする方は元調子、
3その中間的な方は中調子が合うといわれています。



注意このように、ドライバー一つにしてもクラブ選びのポイントがたくさんありますので、
どうもこのクラブは自分に合っていないかもしれないと思ったら、
コーチに相談してみてください。
注意

あなたに合った1本が見つかるかもしれませんよ!!
一緒に良いクラブを探しましょう!


フラッグス  橋本 好和




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