昨日はフラッグのお友達と
STOMP
に行ったのです


いや--
ひたすら
かっこい---

と
すげ---

ってゆう言葉しか出てこなかった
ほんっとになんでも楽器になるんだもん!!
ブラシから始まり。。。
マッチとマッチの箱
タイヤ?
ポリバケツにブリキのバケツ
バケツのふた
シンクとゴム手袋
新聞紙
ライター
ドラム缶
ビニール袋
砂
鍋
とかとかた-っくさん



プロだ。。。
かっこよすぎる。。。
時にはボディスラップとかタップも混じりつつ
素晴らしい公演を見せてもらいました


セリフはないけど
笑い場所もけっこうあって
外人さんがやってたんだけど
言葉がわからなくたって
ちゃんとおもしろさとか表現できるし
音楽は世界共通だし
見てて自然と笑みがこぼれてた


自然と体でリズムとっちゃうし
手拍子もしたくなる
エンターテイメントだわ-





でもでも
プロってやっぱりすごいって圧巻されまくって
自分達のやってるものは本当に人前で見せられるものなのかって不安になった

最近ほんとうにたくさん公演とかを見に行ってるんだけど
どれもこれも心に響くものばっか
プロだからって言われたら
そりゃそうだけど
大学のサークルだって
お客さんにみてもらうって意味では
同じものだし。。。
やるなら完璧にやりたい
でも一つのことに集中すると周りが手つかなくなるから
心配だ

うま-く両立できたらいいのになぁ
自分達の踊りを客観的に見てみたいよ
フラッグのこととかなんにも知らない人にとっても
何か心に残るようなことができているのだろうか(´・ω・`)
