さて禁酒外来として昨年からシリーズとして
書かせていただいていたが、いよいよ飲酒は1週間に1回
あるかないか、なので、今回でLASTにしようと思っている。
ただ、
続けて心療内科に行ってる状況を少し書きたいなと。
先月、股関節の手術で3週間ほど入院。
退院してからしばらくは薬なしでも暮らしていた。
ただ、先週出てきた足の痺れで、心が不安定な日々を送っていた。
とにかく、夜寝ないと、いらんことあれこれ思ってしまう。
「寝るのだ
とにかく寝るのだ![]()
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」
と。
そこで、以前いただいてたけど、使用せずに残っていた睡眠誘導剤
服用し始めた。
睡眠は大事だな。
徐々にではあるが、落ち着いてきた。
そこで、本日通っていた心療内科へ赴いた。
実は、禁酒外来に特化した医院なので、
交通機関8駅乗らねばばならない。
正直、睡眠誘導剤処方してもらうだけなら、近所でもある。
でも、また一から説明するのも面倒くさかったので、
ま、運動がてらいいか、と
小一時間かけた。
いや、別に何かを期待したわけでない。
いや、嘘だ。期待していた。
心療内科なのだ。
そこは、今の私の心境聞いて、それなりの何かしら
言葉を発する、ものだと思っていた。
痺れにはかれこれ こういう理由でトラウマがある。
パニックというのだろうか。
あんな自分になったのは、多分初めてかもしれない、云々。
その間はまあまあ神妙な面持ちで聴いておられた先生。
開口一番
「今は、運動もままならないので、疲れるまでではない。
薬には依存性はないから、また処方しましょう」
え
それだけ
か、軽い![]()
ペラッペラなお言葉![]()
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そんな事しか言えない、て![]()
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もう少し、掘り下げて聞いてはくれないものなのですか![]()
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私が勝手にもう少し心のひだに寄り添ってくれる、
それが心療内科というものだと勘違いしてましたか![]()
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まあ、いいです。
都会の近くにある医院なので、
もっと足腰しっかりしてきたら、
診療終わり次第、ブラブラしまあす。
この病院での話は、これで最後でえす![]()