ピリピ2:20-30
だれもみな自分自身のことを求めるだけで、
キリスト・イエスのことを求めてはいません。
彼は、キリストの仕事のために、
いのちの危険を冒して死ぬばかりになったからです。
エパフロデトは病気になってもいのちをかけて、
キリストの仕事に励みました。
パウロは彼の仕える姿によって
すごく励まされたと思います
奉仕は自分がやりたいことを
やりたいときにやるものではありません
自分がどんな状態にあっても
神様が示された働きを、忠実に
こなさなくてはいけません
辛い状況にあるときこそ、
神様に仕えるときに、
力が湧いてきます
主から示された使命を最後まで
果たすことができますように
そしてどんな小さな奉仕も軽んじることなく、
忠実に仕えることができるよう、
忍耐と愛の心を増し加えてくださいますように