
ゆえに神に捧げん

私たちは主の血潮と引きかえに、
いのちを救われたのだから
このからだを"生きた供え物"として
主に捧げなくてはいけません

QTの本にあるとおり、
神様から与えられたものに対して
責任を持たなくてはいけません

最善を尽くし、最高のものを捧げなければ
持っているものまで取り上げられてしまいます


神様は私たちそれぞれに違った
タラントを与えられました

与えられなかった人はいないはずです

自分に与えられたものは何か見つめ直し、
そのタラントを地に埋めてしまっていないか、
もしくは自分のために使ってはいないか
点検する必要があります

私たちはキリストにあって一つのからだであり、
ひとりひとり互いに器官なのです。
それぞれがタラントを活かして、
行動におこし、また互いに有益な働きをし、
活発な教会になることを望みます


ひとりひとり霊的に回復され、
この危機から脱することができますように
