谷川の流れを慕う鹿のように詩篇 42:1~4 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。 私のたましいはあなたを慕いあえぎます。 私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇いています。 いつ、私は行って、神の御前に出ましょうか。 (詩篇42:1~2) たましいから神様を求める信仰を与えてください。 いつも神様の御言葉に飢え渇いて 求め続ける私たちになりますように。 そしてあなたの愛で、御言葉で心がいつも潤っていますように。 いつもFKメンバーの心がまっすぐに神様に向かっていますように。