F.Ko-Jiの日常 -36ページ目

F.Ko-Jiの日常

いわゆる日記ですね、はい。

なぜ、遅く食べると太るの? - goo ヘルスケア

これによると、脂肪をため込む酵素の分泌を促すBMAL1というたんぱく質がカギを握っているそうです。このBMAL1は脂肪の分解を減らすように仕向けることもあります。
BMAL1は人の体内リズムと密接な関係をもち、時間帯によって増減することがわかっています。マウスを使った実験で体内のBMAL1の量を確認したところ、午後10時ごろから急増し、午前2時~4時ごろピークを迎えます。
こういう実験ってマウスで証明されたことが人間にも適用していいのかよく分からないのですが、、、。もしこれと同じことが人間の体内でも起きているのなら、午後10時以降に食べたものは脂肪になりやすいということになります。

ということは、痩せ気味の人は午後10時以降に食べたら太れるのでしょうか。
目をイキイキさせるウォータリング - [目の健康]All About

仕事中に水分を摂ることは確かに重要ですね。

座って仕事をしている間にも水分は少しずつ失われていきます。特に冬場は暖房による乾燥の影響もあって、地肌から水分が失われやすいです。パソコンを見続けると目も乾燥してしまいます。

私はたいていコンビニで安く売っているミネラルウォーターを飲んでいます。お茶を飲むこともありますが、お茶には利尿作用があるので水分補給には逆効果なのかもしれません。
見直しましょう“果物” ダイエットに効果 生活習慣病を予防|健康|生活・健康|Sankei WEB

この記事によると、日本人の果物摂取量が減少傾向にあるらしいです。

果物は比較的高いので、一人暮らしをしていると摂取量はどうしても減ってしまいます。しかし果物は栄養価が高く、食物繊維が含まれていたり、カロリーが低かったりと健康的な要素がたくさんあります。さらに糖分を含んでいても血糖値は上がりにくいため糖尿病にも効き、がんの発生リスクを抑えたりする効果もあるそうです。

世界がん研究基金と米国がん研究財団は、果物の摂取により、がんの発生リスクが減ることを報告している。特に日本人に多い胃がんの場合、果物を毎日300グラム食べる人は50グラムしか食べない人に比べ、リスクが半減するという。
これからは健康のためにも果物は意識して摂取したいと思います。