私…叔父に出禁を言い渡されました。
2月中に2度家に行ったんです。
その2回目、命日の日に。
「もう来ないでくれ。思い出しちゃうんだよ」
「俺の時にはちゃんと連絡するから」
そう言われまして…私、ちょい涙が。
私が行って話をするたびに、叔母の事を思い出してしまい悲しくなると。
自分ができない事が増えてるのがツラいと。
たぶん、まだまだ子供だと思っていた私に、色々言われるのもツラかったのかも。
正直、叔母の事を何も知らせてくれなかったのが悲しくてツラかったのは事実。
叔父を責めたくなってしまったのも事実。
でも、いちばんは…病気を知っていたのに、会いに行かなかった自分を責めていた事。
考えがどうにもこうにもまとまらず。
未だに心の中がごちゃごちゃしています。
このまま、本当に叔父に会いに行かなくて良いのか?
母は会いたいのか、きちんと私に話さないので、無理にでも会いに連れて行くべきか?
何か理由をつけて嫌と言われても会いに行くべきか?
まだまだ悩んでしまいそうです。
平成最後の日に無理矢理な更新になってしまいました。
こんな事で良いのだろうか…
