広島県に住んでいても、
いや、住んでいるから![]()
あまり食べることのない
『もみじ饅頭』
広島といえば…の、お土産にピッタリ
贈答用に買うことはありますが
自宅用にと買うことはなく…
そんなもみじ饅頭を頂きました![]()

冬季限定銘菓 メープルチョコレート![]()
(バレンタインデーは終わってるけど
)
限定って特別感いっぱい
チョコでコーティングされたケーキ
(ケーキ![]()
![]()
)
スイート・ミルク・ホワイト の3種類


和菓子イメージのもみじ饅頭だったから
食べて驚く
洋菓子なもみじ饅頭に![]()
でも
もみじ饅頭っていろんな種類があるんですね
灯台下暗し的な![]()
もっと広く目を向けること 大事![]()
そして新しいこと
受け入れられる人になれればいいな
今日で2月も終わり
と、ブログを更新するの4ヶ月ぶりで~
何か情報発信できたらなぁ
など考えてるうちに月日は経ち
(ただサボった
違う…冬眠してた)
横山建設工業㈱の工事記は、こちらから
で紹介しておいて、、、
とりあえず
書きたいことから書いてみました
もみじ饅頭に興味を持たれてもいいし
調べてみたり 買ってみたり
悩んでた工事を相談されてもよしです
私的には
ブログ再開のきっかけ文章になりました。
季節の変わり目だし
台風の時期だし
毎日、天気予報とにらめっこな工事現場です
工事内容は
近年の大雨災害による法面崩土の復旧
それを回避するための土留め工事など
社員一同、作業に従事しているところです
その他
道路改良、舗装、駐車場や田畑の造成
土木作業は、一見おおざっぱに見えがちですが
(勝手な偏見で、すみません…)
慎重さや丁寧さが大切で、現場ごとに応用力も必要です
しかし、完成時の喜びは大きくて
お客さまから「ありがとう」の声も聞くことのできる仕事です
社長 曰く
「地図に残る仕事じゃ」
新設の道路や土地境界立会などは
作業した現場を含め、地図上に確認できるのです
そんな仕事を、一緒にしてみませんか
弊社では、スタッフを大・大・大募集中
(ヘタな勧誘ぽくなってしまいましたが)
経験者はもちろん、経験のない若い方も歓迎です
詳しくは、ホームページのスタッフ募集から
以前のブログに土木系女子についても書いていました
あわせて、お読みくださるとうれしいです(笑
http://ameblo.jp/fkeek/entry-11851966985.html
今日で
9歳になった三男
私が3人のお母さんになった日の
記念日でもあります
父さん(主人)は仕事
兄ちゃん(長男)は塾
なので私と二男とでお祝い
ケーキ食べました
思い返せば3人が幼いころは・・・
上の子も手のかかる時期で
家事も仕事にも余裕はなく
もちろん自分の時間てのもなくて
子供たちがおとなしく遊んでるとき
お昼寝してるとき
職場から書類やノートパソコン持ち出し
キッチンで仕事
休みの日は自分も休みたくて
家事をさぼったり
ゴロゴロしたり
大きくなってくると
学校や地域の行事・役員
お友達関係や習い事の送迎に進路のこと
これまた時間と気持ちに余裕のない日々
それでも子供たちは
いろいろな面で成長をみせてくれる
私があまりに忙しくしてると
食器洗いしててくれたり
お風呂に入りながら壁や床磨きしてくれたり
学校や習い事でも
自分がやらないといけないことは
きちんとやってるみたいだし
主人はよく
2歳でも3歳でも子供でも
男には男のプライドがあるんじゃ!
ハードルを親が下げてはいけん!
と言います(私が言われてます…)
お母さんは特に子供の行動が気になりますよね
私もそのひとり
けど
子供を信じてやり自信をつけさせてやる
どうすれば…これは今でも課題ですが
それを探り探り
失敗や反省を繰り返して
きっと親も成長していける
子供たちに負けてはいられませんからね
将来に子供たちが
自分の力で生活できるよう
『自立』させることを目標に

私が3人のお母さんになった日の
父さん(主人)は仕事
兄ちゃん(長男)は塾
なので私と二男とでお祝い
思い返せば3人が幼いころは・・・
上の子も手のかかる時期で
家事も仕事にも余裕はなく
もちろん自分の時間てのもなくて
子供たちがおとなしく遊んでるとき
お昼寝してるとき
職場から書類やノートパソコン持ち出し
キッチンで仕事
休みの日は自分も休みたくて
家事をさぼったり
ゴロゴロしたり
大きくなってくると
学校や地域の行事・役員
お友達関係や習い事の送迎に進路のこと
これまた時間と気持ちに余裕のない日々
それでも子供たちは
いろいろな面で成長をみせてくれる
私があまりに忙しくしてると
食器洗いしててくれたり
お風呂に入りながら壁や床磨きしてくれたり
学校や習い事でも
自分がやらないといけないことは
きちんとやってるみたいだし
主人はよく
2歳でも3歳でも子供でも
男には男のプライドがあるんじゃ!
ハードルを親が下げてはいけん!
と言います(私が言われてます…)
お母さんは特に子供の行動が気になりますよね
私もそのひとり
けど
子供を信じてやり自信をつけさせてやる
どうすれば…これは今でも課題ですが
それを探り探り
失敗や反省を繰り返して
きっと親も成長していける
子供たちに負けてはいられませんからね
将来に子供たちが
自分の力で生活できるよう
『自立』させることを目標に
