ログインしました。

毎日見てくださってる方がいるみたいでびっくり・・・です。


また先生の事書けたらいいなと思ってます
『久し振りに会いたいね』

「はい。私も会いたいです。」


『ゆっくり話もしたいし、今度ご飯食べ行こうか』

「うん。。。あたしも先生と話したい。」

でもきっと先生の前ぢゃ、ご飯が喉を通らないよ。



『じゃあこの日は会いに行けるけど?』

「…ダメ。会いたいけど…会いたくないの。」

今はまだ会えない。会いたいのに。会ったらキモチが止まらなくなる。だから会えない。



またわがままを言いました。
ホントは会いたくて仕方がないのに、
いざとなるとダメなキモチになる。




他の異性に会う事になって、ホントはイヤで、でも断れなかった時がありました。


『たのしんどいで』

「…ムリだよ。できないもん。」

コレは私の素直な気持ち。


『どうして?』

「わかんない。。。でもどうしたらいいかわからないし。」

コレも本当。ホントのキモチ。


『どした?行くなって言えばいいのか?』

「そんな事言って欲しいんぢゃないもん。」

コレはウソ。本当は止めて欲しい。行くなよって言って欲しかったの。



『こないだはどうだった?』

「楽しかったよ。海に行きたかったんだけどね…迷って行けなかったの」



『じゃあ次は、ちゃんと海が見たいってお願いしなきゃな』

「うん…そうだね」

次なんてきっとないよ。



『練習してごらん?ほら、海が見たいって』

「海がみたい」



『もっとちゃんと』

「海がみたい。海がみたいの」

先生に言ってるんだよ。ココロの中は先生と行きたいって思いでイッパイなんだよ。



『うん。ソレでいいんじゃない?』

「うん」

先生のばか。なんでわかってくれないの?

「先生のバカ」

『なんで?』

「なんでもだよ」

『ははっ。またこの子は』

「先生が悪いんぢゃん」



『どして?』

「どうしても」

子供扱いしないでよ。




『で?その人はどう?』

「えー?どうなんだろ。まだわかんないや」



『あっそ。まあいいや、その話は』

「なにそれ」

自分から聞いといて、なんでいきなり冷たくなるの。

わかんない。
先生が何考えてるのか。
先生の事教えてよ。
結婚してるの?
彼女がいるの?
今は何が楽しいの?
いつまでなら私に優しくしてくれる?


私、もうわかんないの。
どうしても忘れられん、先生の事。



また声が聞きたい。

でもも少しがまん。
今日はがまん。
今週はがまん。

夏の間は…。。。



でもいくら我慢しても、いつまでも忘れられんし

どれだけ待っても先生からの連絡はないだろうね。
声が聞きたい
電話がしたくて仕方がない
でも出来ないの 恐いから
何かを知るのが恐くて
でも 何も知らないのも恐い事で


『今日は何の日?』と思ってみたい
だってね、もうずっと前から分かってるし
私 この日の事ずっと考えてる
ばかでしょ。 ばかなの。
あなたに笑ってほしい 私の事
『ばかだなぁ』って微笑んで、
軽くでいいの 触れてほしい

おかしいよね
あなたのちょっとした優しさを
知ってしまって 今までずっと
寄り掛かって 甘えてる

あなたの中では きっと
ずっと 憐れな子どものままで
これは単なる思いやり
私はソレを思いちがって
またこれからも甘えてしまう

いったいどこでトメたらいいの?
どこまでしたらトメてくれるの?
気付かぬフリは面倒だから?
唯々自分を守る為?

私には わからない
私には 知る事さえ出来ない
あなたの好きも あなたの嫌いも
何が良くて 何がダメなの?
今 この時 何をしてるの?

誰とこの日を 過ごしているの
ブログかいてませんでした。

ずっとこの気持ちに悩んでました。


今までは、告白する勇気もないし、

先生とどうかなりたいとかおもってはいなくって、

ムリってことはわかってるんだ。って思ってたけど、

この時期になって、

あとちょっとで今の状況もダメになって、

もぅちょっとで先生を先生って呼べなくなる…。


そうなって私は後悔しないのかな?って思うようになりました。



先生と付き合いたいなんてわがままはいいません。

でもわたしの気持ち、ちゃんと知って欲しい。


だから


告白しようと決心しました。


ここまでたどり着くのに随分かかってしまったけど、

ちゃんと考えて出したから、

どんな結果になっても大丈夫だって思う。




ですので、三月までに告白してきます。

またブログ…あんまり書かなくなりますが…すいません。



わたしの事、少し書いてみます。

私は島の生まれ島の育ちで、でも先生は違って、
私は田舎な感じで

今まで恋も告白もしたことないような人間です。

なので、今なんて言えばいいのかずーっと考えてます…。

いつもみたいに、逃げたり、怒ってみたりせず、素直にホントの自分で気持ちを伝えたいです。



告白しようと決めて以来、何もないのに涙がでる…。

うぅん…、先生にあって、あの体育祭の日があって…、

ずっと、ずーっと泣いてばかりだ。

でもこのままぢゃ、いやなんです。


いやなんです。
またまた旅から戻ってきました★

今回もたくさんの事を学びました。


今、『ゲストハウス1・2・3』って番組してるはず!

私は見れてないのですが…


前スシペシャルで見た気がする。

確か生バンドが出るんだよね?

かっこえぇよなぁ、生バンド!

あたし楽器できんから、めちゃうらやましい!!


生バンドといえば

米米クラブのバックバンドのビック・ホンズビィの『why can't we be friends』(ちゃんとあってるかわからないけど…)を思い出す。

カバー曲らしいけど

いい題名だな~。

歌詞もほとんどないけど

切なさとか、愛しい気持ちとか伝わってくる曲です★



お家に帰ってまいりました。


誰かが


『一人旅は短く、日帰りで行くのがいい


でないと、悲しみがもっと増してしまうから・・・



と言っていたけれど、


なかなか帰ってこれなかった。



この旅のため


バイトしてた。



ぅん。いい旅でした。



初めの夜は、寂しくて


誰かの声が聞きたくて仕方がなかったけれど


でも、HYの曲ききながら一人ですごした。



私は少し強くなりました。




あなたに会えなくなるって分かって2年になります。

いつまでも、あなたが側にいるなんて思ってなかったよ?

でも知ったとき、突然で…信じられなかったんだよ。

あのとき、とっても迷惑かけたね。

でも、だって、あなたに会えなくなるって事、

現実に、この幸せが消えちゃうって事、思っただけですごく…すごく淋しくて、悲しかった。

そしてね、すごく後悔したのです。

なんで私はこんなままなんだろぅって。

あなたに出会えて、たくさんの言葉や考えや思いをもらったのに…

あなたを困らせてばかりで

いい子ぢゃなくて

私は何一つ成長できてないよ。





一年前の今日の話はまたします…すみません、明日から現実逃避の一人旅にでるので準備しなきゃなので。
電車の切符も買えないのに旅って…ちゃんと帰ってこれるかなぁ?


時間が無くて


昨日の記事もほったらかし・・・


あとでちゃんと書きます


すみません。



そして今HYの曲を聴いてる



人前なのに涙ぐんぢゃう長音記号1



はずぃ・・・でもいい曲だ



中村中さんの曲・・・ステキやなぁ


聞いて欲しい・・・あの人にも、皆さんにも


お久し振りです。


今日は知り合いの方の日記があまりに愛に溢れていたので

このブログにものせさせていただきます。



恋人とかにぢゃなく、友人に送った日記だそうです。


わがままを言って、このブログ用に書き足したり直していただきました。

ありがとうね。




↓↓↓それでは…はじまり、はじまり↓↓↓





今日の私はおかしいですが シカトしてください。


すみませんが、普通のテンションではかけないので

キャラ作って書きます。(変なキャラですが許してください)



自分と友人のために このことを忘れない為に。

だから、見ていただいても面白くはないのです。




友人とのこと。



久しぶりに友人にあった。



会うのがあまりに久しぶりすぎて

お互いのおかしさを素直に認めるのが難しかった。



キミは前のようにはトゲトゲしくはなくなっていて

少し・・・少しだけ調子を狂わされたよ



でも、いやみは前のとおりに僕に散々投げつける。


僕はいつもキミのペースに飲まれてしまう





街でキミの知り合いに偶然会って

キミと僕と③人で話をした



あとで僕は少しやきもちを焼き、そのことをキミに伝えたら

キミは僕の服のすそを握って

『やっぱり君がいいなぁ
 君ぢゃなきゃダメな時がある』

と、言った。



そのとき僕はキミを愛しいと思った。




そのあと

キミに告白された時

僕はとても後悔した。



キミの真実を初めて知ったことに…

気付けなかったことが情けなくて悲しかった




いままで・・・ちゃんとそばにいればよかった

いや・・・そばにいた時も

僕は気付く事が出来てなかった。

キミを傷つけてしまった。



そして僕は悩むキミに

『大丈夫だ』としかいえなかったけど

そんな言葉しか僕にはいえないけれど

僕がいることを

キミを理解する僕の存在を

どうか忘れないでほしい。






という日記でした。

友達にこんなに愛されるなんて、このこがうらやましいな…なんて思ったのですが…。

なんかいいですよね。

友情って素晴らしいなって。

私も友達の支えになれるように、必要とされるようになりたいな…とおもいました(*'o'*)