ミィの期末試験のため延期になっていたバレンタインのチョコ作りをしました
まずクッキー作りでミィにバターと砂糖を泡立てる作業をしてもらいました。
ユゥはベーキングパウダーと小麦粉を振るってもらい私は作業がスムーズに出来るようにセッティングをしていました。
ミィ「ママ
ぷぅが邪魔する~
何か仕事あげて~」
私「ぷぅこっちにおいで~じゃあ卵を割ってくれる?」
ぷぅ「いいよ~ぷぅそれくらい出来るっ
」
卵を二個用意して
私「このお椀に卵を入れてね
」
そう言って私は違う作業をしていると…
ぷぅ「ママ~黄身が割れちゃった~殻も入っちゃった~
」
私「ハイハイいいよ~ママ黄身だけ使うからこっちのお椀に移すから大丈夫。」
私はスプーンで黄身だけ救い出しもう一つのお椀に入れました。
私「もう大丈夫だよ
じゃあもう一つ割ってくれる?こっちのお椀に(黄身が入ってない方)に入れてね
」
と私はミィの作業を見に行きました。
私「大分混ざってきたね
これ大変なんだよね( ̄~ ̄)」
ぷぅ「ママ
出来た
」
見に行くと…
私「……………
ぷぅちゃん…こっちのお椀に入れてねって言ったじゃん
黄身の方に入れてるじゃん」
私はまた割れた二個分の黄身を救い出しました…
それをミィに渡して
私「ミィ黄身を少しずつ入れてかき混ぜてね」
ユゥ「ママー終わった
」
私「じゃあ次はマフィンを作るから、ユゥ卵割ってくれる?ユゥは出来るよね?」
ユゥ「うんユゥ出来るよ
」
ぷぅ「ぷぅは出来ないからしなーい」
そうだね…
私はなるべく子供達にしてもらおうと作業を進めていました。
ユゥ「ママー出来たよー次は?」
私「じゃあボールに粉を入れて」
卵を割ったお椀をみると
私「……………
」
三個目の殻と黄身を分けました
そんなこんなで、何とか出来上がりました。
頑張って作りました。ユゥ担当の方…そんな感じでよろしくお願いします<(_ _)>


まずクッキー作りでミィにバターと砂糖を泡立てる作業をしてもらいました。
ユゥはベーキングパウダーと小麦粉を振るってもらい私は作業がスムーズに出来るようにセッティングをしていました。
ミィ「ママ
ぷぅが邪魔する~
何か仕事あげて~」私「ぷぅこっちにおいで~じゃあ卵を割ってくれる?」
ぷぅ「いいよ~ぷぅそれくらい出来るっ
」卵を二個用意して
私「このお椀に卵を入れてね
」そう言って私は違う作業をしていると…
ぷぅ「ママ~黄身が割れちゃった~殻も入っちゃった~
」私「ハイハイいいよ~ママ黄身だけ使うからこっちのお椀に移すから大丈夫。」
私はスプーンで黄身だけ救い出しもう一つのお椀に入れました。
私「もう大丈夫だよ
じゃあもう一つ割ってくれる?こっちのお椀に(黄身が入ってない方)に入れてね
」と私はミィの作業を見に行きました。
私「大分混ざってきたね
これ大変なんだよね( ̄~ ̄)」ぷぅ「ママ
出来た
」見に行くと…
私「……………
ぷぅちゃん…こっちのお椀に入れてねって言ったじゃん
黄身の方に入れてるじゃん」私はまた割れた二個分の黄身を救い出しました…
それをミィに渡して
私「ミィ黄身を少しずつ入れてかき混ぜてね」
ユゥ「ママー終わった
」私「じゃあ次はマフィンを作るから、ユゥ卵割ってくれる?ユゥは出来るよね?」
ユゥ「うんユゥ出来るよ
」ぷぅ「ぷぅは出来ないからしなーい」
そうだね…
私はなるべく子供達にしてもらおうと作業を進めていました。
ユゥ「ママー出来たよー次は?」
私「じゃあボールに粉を入れて」
卵を割ったお椀をみると
私「……………
」三個目の殻と黄身を分けました

そんなこんなで、何とか出来上がりました。
頑張って作りました。ユゥ担当の方…そんな感じでよろしくお願いします<(_ _)>




何か臭いと思った~ヤダも~」