私が夕食を作っているとぷぅが恐ろしい物でもって見たかの様に
ぷぅ「ままぁ~
ゆぅちゃんが~
ゆうちゃんがぁ~

うわ~んコワい~」
大泣きでキッチンへやってきました
私「なに~どうしたの~
」
ぷぅ「ゆぅちゃんの足に爪楊枝が刺さってる~
こわい~うわ~ん

」
私「えっ
」
私は急いでリビングへ行くと、ゆぅは座り込み泣きながら足の裏を私に見せました
ゆぅ「うっうっう~(/_・、)」
私は足の裏を見て体中がゾッとしました…
かかとから、爪楊枝が1センチしか出ていませんでした
私はパニックになり携帯を掴みながら、
(ど、ど、ど、どうしよう…救急車…それとも病院…抜いた方がいいのかな…いやコワい…)
ゆぅは泣き、ぷぅはそれ以上に泣き私はパニック…
私は何故か抜いてしまおうと思い思い切って抜いてしまいました。
ぷっ…
あれ?
1センチの爪楊枝…
刺さったのは1ミリ位…
びっくりした~~~
いやいや…それでも少し血がでたので消毒とカットバンを貼ってあげました。
私「まま1センチ残して後は全部足の中に入ったかと思ったよ~
は~びっくりした~」
ぷぅ「もう歩きたくない~コワい~
」
と一時間泣き続けて、移動するときは、ゆぅにおんぶしてもらっていました。ゆぅは刺さったかかとを上げてヒョコヒョコと歩いていました。
優しいが運の悪いゆぅでした…
ぷぅ「ままぁ~
ゆぅちゃんが~
ゆうちゃんがぁ~

うわ~んコワい~」大泣きでキッチンへやってきました

私「なに~どうしたの~
」ぷぅ「ゆぅちゃんの足に爪楊枝が刺さってる~
こわい~うわ~ん

」私「えっ

」私は急いでリビングへ行くと、ゆぅは座り込み泣きながら足の裏を私に見せました

ゆぅ「うっうっう~(/_・、)」
私は足の裏を見て体中がゾッとしました…
かかとから、爪楊枝が1センチしか出ていませんでした

私はパニックになり携帯を掴みながら、
(ど、ど、ど、どうしよう…救急車…それとも病院…抜いた方がいいのかな…いやコワい…)
ゆぅは泣き、ぷぅはそれ以上に泣き私はパニック…
私は何故か抜いてしまおうと思い思い切って抜いてしまいました。
ぷっ…
あれ?
1センチの爪楊枝…
刺さったのは1ミリ位…
びっくりした~~~
いやいや…それでも少し血がでたので消毒とカットバンを貼ってあげました。
私「まま1センチ残して後は全部足の中に入ったかと思ったよ~
は~びっくりした~」ぷぅ「もう歩きたくない~コワい~
」と一時間泣き続けて、移動するときは、ゆぅにおんぶしてもらっていました。ゆぅは刺さったかかとを上げてヒョコヒョコと歩いていました。
優しいが運の悪いゆぅでした…

」
」