ミニカーなど

 

 好きなミニカーはたまに購入します。以前、購入したものですが、高額になっていてびっくりです。

 

 〇日産フェアレディ280Z-Tパトロールカー トミカ

 

 〇トヨタ クラウンタクシー  トミカ

 

 〇ハイエース コミューター  救急車 トミカ

 

 〇マットビハイクル トミカ

 

 〇モーガン プラス8 トミカ外国車シリーズ

 

 〇ランボルギーニ ミウラ SV


 

〇 FREEMAN INTER-CITY COMMUTER マッチボックス

 

 〇 HI-TAILER Team MB 1974 マッチボックス

 〇 CITROEN SM NO.F35 トミカ 1977 TOMY

 

 

 

〇 TOYOTA2000GT トミカ

 

 

 

※古いミニカーがたくさんあります。

 

 

 

 

 

でわ(^^)/

 

※まちがってたらメンゴ。

 

深海怪獣 ピーター ウルトラQ

     エクスプラスの大怪獣シリーズ

 

 ボクサーのダイナマイトジョーが、フィリピンで釣り上げて、ペットとしていた怪獣。学名はアリゲータトータスという、超深海生物。特殊リンパ液の影響により、周りの気温によって体の大きさが変わるという、不思議な体質を持つ。最後は山火事によって体の大きさが大きくなり、炎の中へと消えてしまう。

 

身長 20cm~30m

体重 500g~1.5万t

出身 地深海

                       ©1966円谷特技プロダクション     

 

 

 

           ©1966円谷特技プロダクション

 

 

 

                   ©1966円谷プロ

ー大怪獣シリーズ限定版ー

ウルトラQ怪獣のなかでなかなか立体化される機会のなかった怪獣たちにスポットをあてて完全初回限定生産で生産化しようというこの企画。総生産数わずか1800個(ST1000個/モノクロ800個)!つまりこの機会を逃せばもう手に入らないという事になります。この商品を手に取ってこの解説をお読み頂いている貴方!これも貴重な一期一会と捉えて是非お買い上げ下さる事をお勧めいたします。©1966円谷プロ

 

 

                    ©1966円谷特技プロダクション

スカーフェイス
 キャデラック 1/18 ダイキャストカー
             JADATOYS



 「スカーフェイス」(原題:Scarface)は1983年のアメリカ映画です。当時全米の興行収入ランキングの上位に入るヒットになりました。日本公開は1984年4月。
アル・パーチーノが主演。野心を持った若い青年がコカインの密売でのし上がり、ギャングの帝王まで登りつめるが、自滅していく。

このキャディラックはアル・パチーノが演じるトニー・モンタナがのし上がっていくとき乗っていた車のひとつを再現したものです。
    
  



この製品にはアル・パチーノの1/18フィギュアが付属しています。



スカーフェイスとは”傷(痘痕)のある顔”ということらしいですが、迫力の顔です。

スカーフェイス Scarface ポスター /アル・パチーノ
スカーフェイス Scarface ポスター /アル・パチーノ

 自分はキャデラックが好きです。いかにもアメリカの車という感じがいいですね。
 デザインがいいです。ゆえにバットマンモービルよりバットマンカーのほうが好きです。
 1/18スケールになると、色々な場所が良くできています。




 ボンネットが開きます。エンジンもきちんと作られています。

 

 このスカーフェイスに登場するキャデラックは1963年型のキャデラックです。1/18スケールになりますと、ハンドルを動かすとタイヤが動いたりするのですが、この製品は動きません、またワイパーが再現されていないところが残念。



トラ柄のクッションです。なかなかいい感じ、いかにもギャング・マフィア。




同じ1/18スケールのキャデラックを並べてみた。このピンクのキャデラックはMaisto社の1959年式ピンクキャデラック エルドラドビアリッツです。





 
 スカーフェイスはヒットしたので、アルパチーノのフィギュアもたくさん発売されました。

スカーフェイス [DVD]
スカーフェイス [DVD]

 

 

 

でわ(^^)/