富士市鵜無ヶ淵
赤渕川にある猿棚の滝
普段は水が流れていない涸れ滝です。
◆撮影は2019年2月10日◆




観瀑台には石碑があります。

大瀧や 猿が塒(ねぐら)の 玉簾

巌谷小波(いわや さざなみ)
児童文学の創始者で、唱歌「ふじの山」・「一寸法師」などを作詞した。

上流でまとまった雨☔️が降ると
出現します。

こんな感じです❗️❗️下矢印


この碑を目印に滝の下に行けますが、倒木や不法に投棄されたゴミで足場が悪い❗️❗️

2月にここ来た時は下に行けないようになっていた。

っていうか石碑の矢印、蛇🐍がのたくったような形は何だかなぁ~…えー

以下の写真は2016年5月に撮影。
滝まで近づこうとしたけど、
けっこう水が流れていました。

けっこう流れてる❗️❗️びっくりびっくり
撮影のタブレットが手から滑り落ちて損傷したり、水没してはシャレにならない❗️❗️


やむなく断念ショボーン


◆◆YouTubeでどうぞ❗️❗️



余談ですが、
今から5年位前の秋頃、初めてここに来た時、野生の猿🐵に
遭遇しました❗️❗️

名前に偽りなしってか(笑)

以上です。