総務省が7月5日発表した住民基本台帳に基づく今年1月1日現在の人口動態調査によると、道内の人口(日本人)は前年比3万3593人減の534万2618人となり、19年連続で減少しましたあせる減少率は0.62%となり、前年(0.60%)よりも更に悪化しましたあせる

 

人口集中が続く札幌市への転入超過は1万70人ビックリマーク大阪市や名古屋市、福岡市に次いで6番目に多かったようです!!ほかに人口が増えたのは倶知安町で、スキーリゾートへの外国人の流入を主因として409人増となりました!!

 

一方、道内で社会減が最も多かったのが函館市で994人あせる北海道新幹線の開業効果が期待される同市ですが、急激な人口減少にさらされています汗