今日は、ちょっとジャンク屋をみて回ったのですが、
どうにもジャンクなBluetoothレシーバー
1280円のご紹介(笑)
安いし、小さくて良いなぁと思って、購入してみたのですが・・・w


中身はこんな感じ
説明書は英語なんで微妙ですがw
とりあえず、本体をUSBに刺してイヤホンジャックにヘッドホンジャックを半分?挿入するとペアリング待ちになりました。


さあ、使おう!
・・・・ん?
電源ボタンも無いし、どうするんだ?
んん?
USB端子に挿してた時はLEDが光ってたな・・・
そう、まさかの  (°Д°)
電源が無いと動作しないワイヤレスBluetoothレシーバー・・・w

オイオイw   ヽ(´o`;
電源が無いと使えないって・・・
ワイヤレスの意味が・・・
このスタイルでバッテリーを内臓して無いなんて・・・( ノД`)…

仕方ないので、スマホの充電器につないでみました!・・・が。
これなら、スマホに直接ヘッドホンを挿せばいいんじゃ?・・・・w (^^;


そう、パッケージに小さく書いてあります。5vのUSB電源が必要です。ってw

それって、充電するのに必要なんだと思ってましたが?w

久しぶりにジャンク品をゲットしてしまいました。(^^;

用途としては、野外等のイベントでスピーカーに音を飛ばしたいとか?(^^;
スマホの充電器から電気をとれば、容量が大きいぶん、相当な時間受信出来ますが・・・w

ふう・・・期待してたのに残念です。(^^;



フライを巻くという動作にも少しなれてきた所で素材の追加購入。(^^;
ハックルはCDCとエルクヘアを購入。
あと、ボディに使うスポンジみたいなのを購入しました。



でも、
残念ながら終末は雨の予報。( ノД`)…
とりあえず、巻こう(笑)

先日、梅を見てきた時に撮影した写真です。
クリエイティブフィルターの「ジオラマ風」を使って強調撮影してみました。
普通、風景や乗り物等を撮影する時に使うモードだと思いますが、こう言う使い方も面白いかと思います。(^^;


離れて撮影するとこんな感じ。
余計な背景(ゴミゴミした部分)を隠す効果も。


さらに。
単独だと盆栽みたいw


路地もこんな感じ。
やはり、奥行きのある画には効果的かと。

最近の新しいEOSでは、ライブビューでフィルター効果を確認出来るので、簡単に楽しく撮影出来るのでお勧めです。
※古いのは、普通に撮影したあと、カメラ内の機能を呼び出し、画像編集作業で行います。

残念な所は、直接フィルター効果をかけてしまうので、フィルター無しのデータが残らない点でしょうか。
※手軽さと機能性の共存、贅沢な悩み?(^^;

最近、後継機のEOS-M3が発売?された様なので、店頭に触りに行きましょうかね。
シャッター後のプレビューが表示される速度があがっていることに期待です。(^^;