福岡で始まったGPファイナル。
いきなりビックリの得点が出ました。
それもチャンではなく羽生です。
男子SPで完璧な演技を終えた羽生に出た得点は、100点目前の99.84.
おかげで、このあと滑った町田、チャンが思わぬミス!それは羽生選手に失礼か。
でもあとの2人にプレッシャーとなったことは間違いありません。
う~~~ん。この素晴らしい演技、ぜひ本番ソチにとっておきたい!と思うのはわたしだけでしょうか。
いや、本番ではもっと高得点を出してくれるものと期待しましょう!
おっと、その前にFSも残っていました。FSのスタミナが少々心配ですが、この勢いでファイナル優勝を!
日本選手にとって、ソチへの切符を手にする大事な戦いになります。
男子はエース大輔欠場で、町田、羽生、織田が出場します。
ファイナルの勝負という点では、チャンが一歩も二歩もリードという感じですが、ソチへの切符を争う日本人選手にとっては残る2つの表彰台をめぐりガチンコ対決となりそうです。
シリーズ好調の町田が頭一つリードか? 羽生のジャンプの安定度は? 大輔欠場で棚から牡丹餅なるか織田。表彰台をゲットしたものが、ソチへ一歩近づくことは間違いありません。エキサイティングな戦いを期待できますね。
女子はもう真央ちゃんひとりですから。それにしてもかつての日本勢のようなロシア勢の勢い。
マスコミは、真央対ロシア、なんて言っていますが、米国のワグナーの存在を忘れてはいけません。
まあ、真央ちゃんには3アクセルをビッシっと決めて圧勝で優勝してほしいですね!
男子はエース大輔欠場で、町田、羽生、織田が出場します。
ファイナルの勝負という点では、チャンが一歩も二歩もリードという感じですが、ソチへの切符を争う日本人選手にとっては残る2つの表彰台をめぐりガチンコ対決となりそうです。
シリーズ好調の町田が頭一つリードか? 羽生のジャンプの安定度は? 大輔欠場で棚から牡丹餅なるか織田。表彰台をゲットしたものが、ソチへ一歩近づくことは間違いありません。エキサイティングな戦いを期待できますね。
女子はもう真央ちゃんひとりですから。それにしてもかつての日本勢のようなロシア勢の勢い。
マスコミは、真央対ロシア、なんて言っていますが、米国のワグナーの存在を忘れてはいけません。
まあ、真央ちゃんには3アクセルをビッシっと決めて圧勝で優勝してほしいですね!
メアもと部長の指摘の通り、中国は間違いなく日米同盟に揺さぶりをかけています。
中国の仮想敵国は「日本」であることは間違いありません。
中国国内では習近平政権の反日政策に加え、軍部の発言力強化・暴走が始まっています。
習政権が軍部に引きずられてさらなる挑発に出てくる事態が懸念されます。
悲しいかな日本独力ではこれに対抗できません。
日米の結束は日本にとっても米国にとっても国益にかなうものです。
もうひとつ、韓国はあてになりません。
根本は反日です。脅威が迫った時だけ日米を利用するでしょう。
韓国に漁夫の利をあたえることは、さらなる東アジアの緊張を招くだけです。
中国の仮想敵国は「日本」であることは間違いありません。
中国国内では習近平政権の反日政策に加え、軍部の発言力強化・暴走が始まっています。
習政権が軍部に引きずられてさらなる挑発に出てくる事態が懸念されます。
悲しいかな日本独力ではこれに対抗できません。
日米の結束は日本にとっても米国にとっても国益にかなうものです。
もうひとつ、韓国はあてになりません。
根本は反日です。脅威が迫った時だけ日米を利用するでしょう。
韓国に漁夫の利をあたえることは、さらなる東アジアの緊張を招くだけです。
もうマスコミもほとんど取り上げることもなくなりました。
今日11月25日は作家三島由紀夫氏が市ヶ谷の自衛隊駐屯地で自刃された日です。
当日の東京は、今日とは打って変わって雲一つない晴天だったそうです。
正午を回ったところで三島氏の演説がはじまり、その15分後に楯の会隊員森田必勝氏とともに割腹自殺。
その華やかな作家生活に幕を閉じました。
この日は、文士三島が武士三島となって去って行った、と思っています。
今の日本の状況、日本を取り巻く状況は、まさに三島氏が懸念した通りになっています。
だれもそのことを言わなくなりました。三島氏が命を懸けて訴えたこと、もう一度思い返してみるべきです。
わたしは、この11月25日をその日と決めています。


今日11月25日は作家三島由紀夫氏が市ヶ谷の自衛隊駐屯地で自刃された日です。
当日の東京は、今日とは打って変わって雲一つない晴天だったそうです。
正午を回ったところで三島氏の演説がはじまり、その15分後に楯の会隊員森田必勝氏とともに割腹自殺。
その華やかな作家生活に幕を閉じました。
この日は、文士三島が武士三島となって去って行った、と思っています。
今の日本の状況、日本を取り巻く状況は、まさに三島氏が懸念した通りになっています。
だれもそのことを言わなくなりました。三島氏が命を懸けて訴えたこと、もう一度思い返してみるべきです。
わたしは、この11月25日をその日と決めています。


「喧嘩して初めて友人になれる」という言葉がありますが、
今の日米関係はまさにそれでしょう。
大喧嘩した仲だから、お互いの利益のためにどう付き合えばいいかが理解できる。
太平洋戦争で、死闘を演じた日米だからこそ、繋がる気持ちもあるのでしょう。
今の日米関係はまさにそれでしょう。
大喧嘩した仲だから、お互いの利益のためにどう付き合えばいいかが理解できる。
太平洋戦争で、死闘を演じた日米だからこそ、繋がる気持ちもあるのでしょう。