工芸品 角館 樺細工 茶筒
樺細工 茶筒 大型、中型、小型
茶筒 大型、中型
茶筒 大型、小型
茶筒大型 A面 口径 8.8cm 高 11.8cm
B面
C面
茶筒中型 A面 口径 7.3cm 高 11.8cm
B面
茶筒小型 A面 口径 7.4cm 高 8cm
B面
C面
D面
内側 内部蓋 ブリキ
秋田県角館の工芸品 樺細工 茶筒 大中小 3個
桜のシーズンも、北海道まで渡りそろそろ終演まじかですが
桜シリーズの最後は、角館 樺細工 茶筒 3個です
樺細工の樺の由来とは
【山桜のウワズミサクラの古名、樺 ( かにわ ) サクラ】由来説と
【アイヌ語の「カリンパ」】が由来とする説もあります
江戸時代の【天明の飢饉】以後、下級武士に作らせた事は
何故か【鷹ぽっぽ】の件、アイヌ語も含めて酷似しています
蕗文様は、身近な山菜で春の訪れを告げる
素朴で長く寄り添う優しさで、樺細工の代表的な文様です
大型の茶筒は実家にあった物で、中型、小型は、【 ぐい吞み入れ 】用に
フリーマーケットにて購入した物
フリーマーケットにて購入、各、金 100円 也
【 ぐい吞み入れ 】として、愛用しています
【 ぐい吞み入れ 】仕覆を探していますが、なかなかお気に入りにめぐり逢えません。
アイヌ語 ぽっぽ













