ぐい吞み No.76
瀬戸焼 布目地 酒楽文字ぐい吞み 村瀬甲二
酒楽 文字ぐい吞み 口径 5.3cm 高 5cm
楽酒文字
A面 楽酒
B面 酒楽
C面 楽酒
D面 酒楽
E面 楽酒
F面 酒楽
覗き面 内側にも酒楽・楽酒の文字
見込み面
底面
陶印 甲二 作
しおり 古瀬戸窯 村瀬甲二 ( 参考図 )
共箱 酒楽文字 ぐい吞み こうじ作 ( 参考 図 )
箱書 こうじ作 ( 参考図 )
古瀬戸窯 村瀬甲二 布目地 酒楽文字ぐい吞み です
酒楽 ( サカホカヒ・さかほがい )とは、古事記に「酒楽」の歌があり
酒を醸造する時の祝い歌や舞踊の事でしたが
後に酒を楽しく呑む事になります
楽酒 ( たのしみざけ ) とは、楽しみながら吞むお酒
酒楽、楽酒、六面文字が、外側と内側に
酒楽文字ぐい吞みは、吞兵衛にはワクワクする、ぐい吞みです
古瀬戸窯 村瀬甲二さんは、陶工としての職人をめざし
陶芸家が目指す公募展には応募せずに
職人の道を歩んでいる人です
フリーマーケットにて購入、金 50円 也
今宵は、大吟醸で一献。
義兄よりの、贈り物
大吟醸飲み比べ300ml5本組
北秋田、雪椿、備前雄町、京都匠、越後桜
飲み比べが楽しみで、酒楽ぐい吞み使用は、千載一遇です。















