こんにちは!こんばんは!
FX専業トレーダーのFTです。
豪ドル円の10/24~の戦い方を考えてみましたので、
良かったら参考にしてみてください。

 

 

  月足を確認

チャートは豪ドル円の月足になります。

紫ゾーンは月足レベルの抵抗です。

 

紫ゾーンこそは上抜け出来ていませんが、高値圏を維持できていると思います。

 

今月の月足がどこで確定するかが重要になってくると思います。

 

 

  週足を確認

チャートは豪ドル円の週足になります。

青ゾーンは週足レベルの抵抗です。

 

一旦は92円付近でサポートされたように見えますがどうでしょうか?

まずは、上の紫ゾーン内に突入できるかに注目です。

 

 

  日足を確認

チャートは豪ドル円の日足になります。

赤ゾーンは日足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(青)

 

難しい相場に見えますがどうでしょうか?

直近のローソク足を見る限り、売り買いの勢力が拮抗しているように感じます。

 

まずは、現在いる赤ゾーンをどちらに抜けるかに注目です。

 

 

  4時間足を確認

チャートは豪ドル円の4時間足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(白)

 

現在いる赤ゾーンで上値を押さえられている感じがしますね。

何か上昇につながる材料がないと上抜け出来ないのかもしれませんね。

 

ローソク足だけを見ると、上昇トレンドが続いているように見えます。

 

一旦は、EMA10.20を下抜けしたものの、再びEMA10.20の上に戻ってきたのは力強さを感じます。

 

 

  10/24~の戦い方

チャートは豪ドル円の1時間足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(緑)

黄ゾーンは1時間足レベルの抵抗です

 

現在値より上は戻り売りポイントが多いので、今回は売り目線でいきたいと思います。

 

【  売りの場合  】

・直近の売りポイントは、現在いる赤ゾーン下限(94.20円付近)を明確に下抜けした場合です。

・その次の売りポイントは93.90円付近にある、フィボナッチ(白)の38.2%を明確に下抜けした場合

・直近最安値の93.10円を明確に下抜けした場合は、ボーナス相場になるかもしれません

 

また、一旦上昇した場合は、

 

94.70円付近、95.00円付近、95.70円付近からの戻り売りを狙ってみるのも良いかと思います。

 

 

【  まとめ  】

国内外の株式と連動と、豪ドル自体の弱さ、ドル円の動向など不確定要素がたくさんあります。

 

難しいと感じたら様子見しましょう。

 

今回は以上になります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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こんにちは!こんばんは!
FX専業トレーダーのFTです。
ポンド円の10/24~の戦い方を考えてみましたので、
良かったら参考にしてみてください。

 

 

  月足を確認

チャートはポンド円の月足になります。

紫ゾーンは月足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(赤)

 

EMA10(黄)に支えられながら上昇が続いていますね。

 

直近の終値ベースの最高値165.34円を上抜けて月足が確定すれば、さらなる上昇も期待できると思います。

 

 

  週足を確認

チャートはポンド円の週足になります。

青ゾーンは週足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(青が2個)

 

相変わらず166円以上は上値が重く感じますね。

一度、青ゾーンを上抜けしたにも関わらず押し戻されているが気になります。

 

私の定義では黄矢印(168.45円付近)の高値を実体で上抜けしない限り、高値更新とみなさないので、週足レベルでの高値更新は達成できていません。

 

しかしながら、162円より下は、相当に買いが強く感じます。

 

結局、レンジになるのでしょうか?

 

 

  日足を確認

チャートはポンド円の日足になります。

赤ゾーンは日足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(グレー)

 

普通に考えると、白矢印の様に上昇トレンドを形成すると思いますがどうでしょうか?

 

170円を上抜けでロング勢の勝利。

160円(赤ゾーン)を下抜けでショート勢勝利。

 

10円幅のレンジが続いたら面白いですね。

 

 

  4時間足を確認

チャートはポンド円の4時間足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(白)

 

黄矢印の様に、徐々に高値を切り下げている印象を受けますね。

 

急落した時の50.0%戻し(白フィボナッチ)は完了しているので、ここからの値動きに注視していきたいと思います。

 

もし、急落時に逃げ切れなかったロング勢がたくさんいるようなら、下に向かっていくかもしれませんね。

 

相場はいつも、「困っている人をさらに困らせる」ように動きますから、、、。

 

 

  10/24~の戦い方

チャートはポンド円の1時間足になります。

黄ゾーンは1時間足レベルの抵抗です。

白矢印は値動きのイメージです。

 

【  買いの場合  】

・167.00-30円付近にある黄ゾーンを明確に上抜け後、ようすを見ながら買っていく。

 

EMAの並び方や、167円で抑えられている感があるので、買いは少し不利な状態に感じます。

 

しかしながら、それをモノともせず上昇していくのがポンド円なので注意が必要ですね。

 

【  売りの場合  】

・167.00-30円付近にある黄ゾーンを明確に下抜け後、165.00円付近を目処に売っていく。

 

一旦、167円を上抜けして、ヒゲで戻ってきた時はチャンスだと思います。

165円を下抜けすると、更なる下落が期待できます。

 

【  まとめ  】

英国のニュースにも過敏に反応している状況です。ドル円の動きとともに注視していきましょう。

 

今回は以上になります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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こんにちは!こんばんは!
FX専業トレーダーのFTです。
ドル円の10/24~の戦い方を考えてみましたので、
良かったら参考にしてみてください。
 

 

  月足を確認

チャートはドル円の月足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(黄)

 

凄まじい上昇が続いていますね。

為替介入がありましたが、月足からは確認できないレベルですね。

 

普通に考えれば、月足レベルでは上目線で良いと思います。

 

 

  週足を確認

チャートはドル円の週足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(赤)

青ゾーンは週足レベルの抵抗です。

 

月足とは違った景色が見えてきますね。

久々の陰線ですが、トレンド転換の兆しでしょうか?

 

これを判断するには、また数週間かかると思いますが焦らずじっくり見ていきたいと思います。

 

 

  日足を確認

チャートはドル円の日足になります。

赤ゾーンは日足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(緑)

 

金曜日に大陰線を形成していますが、フィボナッチ(緑)の50.0%で反発している点に注目ですね。

 

よくあるパターンとして、フィボナッチの38.2%と50.0%の間でのレンジ形成後、どちらか抜けた方に大きく動き出すことがあります。

 

今回はどうなるかに注目ですね。

 

 

  4時間足を確認

チャートはドル円の4時間足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(白)

 

4時間足で見ると、少し戻り(買い)の勢いが弱いように見えますね。

本格的な円の買い戻しが始まるとは思いませんが、もしかしたらドル買いの勢いが弱くなるかもしれませんね。

 

 

  10/24~の戦い方

チャートはドル円の1時間足になります。

黄色ラインは1時間足レベルの抵抗です。

白矢印は値動きのイメージです。

 

【  買いの場合  】

・148.40-50円付近にある黄色ラインを明確に上抜け後、直近高値152.00円付近まで狙ってみる

 

注意点として、149.00円、150.00円は非常に意識されると思いますので、そこらで一旦の利確をして様子見をするのが良いと思います。

 

152.00円を上抜けすると、どこまで上昇するかわからないボーナスタイムになるかもしれませんね。

 

 

【  売りの場合  】

・146.10-40円付近にある黄ゾーンを明確に下抜け後、下の黄ライン付近での値動きに注意しながら売っていく

 

一旦の目標として、急落した値幅と同じだけもう一度下落すると考えると143.00円付近になると思います。

 

【  レンジの場合  】

・146.00円ー148.50円付近でレンジをするようなら、上限下限に出来るだけ引き付けてからエントリーしましょう。

 

 

【  まとめ  】

米国に金利上昇に歯止めが掛かるかも?との報道があります。一旦の利確売りが入りだすかもしれませんので注意しましょう。

 

 

今回は以上になります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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こんにちは!こんばんは!
FX専業トレーダーのFTです。
ポンド円の10/10~の戦い方を考えてみましたので、
良かったら参考にしてみてください。

 

 

  月足を確認

チャートはポンド円の月足になります。

紫ゾーンは月足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。

 

一旦は紫ゾーンを上抜けしたものの、再び紫ゾーン内に押し戻されていますね。

上値はかなり重たく感じますね。

 

 

  週足を確認

チャートはポンド円の週足になります。

 

先週は上ヒゲの長い陰線で終わりましたね。

上値を試してからの下落(陰線)なので、週明けは下目線といったところでしょうか?

 

とは言え、反発ポイントである紫ゾーン下限にも近づいているので注意が必要だと感じます。

 

 

  日足を確認

チャートはポンド円の日足になります。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(青)

 

紫ゾーン上抜け失敗からの3連続陰線ですね。

前回揉み合った場所(緑ゾーン)付近にいますが、今回も揉み合うでしょうか?

 

ポジション的には、前回の揉み合い時のポジションはもう解消されていると思うのですが、、、。

 

急落、急騰時にすんなりとここを通過しているので、今回もすんなりと通過するかに注目です。

 

 

  4時間足を確認

チャートはポンド円の4時間足になります。

 

ダラダラと下げてきている印象がします。

 

仮に黄色ゾーンを4時間足レベルでの波の起点だとすると、まだ下抜けしていないので、ここからの上昇もあり得ますね。

 

フィボナッチで言うと、フィボナッチ(赤)50.0%、フィボナッチ(青)38.2%が黄色ゾーンになるので、一定の反発はあるように感じます。

 

 

  10/10~の戦い方

チャートはポンド円の1時間足です。

白矢印は値動きのイメージです。

 

値幅が大きいので細かい動きを狙っていくのもありだと思いますが、今回は大きな流れについての作戦になります。

 

【  買いの場合  】

・160.00円付近にある黄色ゾーンで反発するようなら、紫ゾーン上限(164.00円付近)を目処に買っていく

 

反発したと見せかけて、また戻ってくる可能性もありますので複数の根拠(EMAとかMACDなど)があれば買ってみたいと思います。

 

【  売りの場合  】

・160.00円付近にある黄色ゾーンを明確に下抜けした場合、下の紫ゾーン下限(155.00円付近)を目処に売っていく

 

途中にフィボナッチ(青)の50.0%、キリ番等、たくさんの抵抗がありますので様子を見ながら、細かく利食いしていくのも良いかと思います。

 

【  まとめ  】

上の紫ゾーン内でのレンジの動き、上と下の紫ゾーンでのレンジの動きとなる可能性もあるので注意しましょう。

 

 

今回は以上になります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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こんにちは!こんばんは!
FX専業トレーダーのFTです。
豪ドル円の9/26~の戦い方を考えてみましたので、
良かったら参考にしてみてください。
 

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  月足を確認

チャートは豪ドル円の月足になります。

紫ゾーンは月足レベルの抵抗です

直近の高安にフィボナッチをあてています。

 

ここ最近では、上ヒゲを出しながらも終値で高値更新が続いていましたが、今月はちょっと様子が違いそうですね。

 

とは言え、チャート的には何の変化もなく上昇トレンドが続いているように見えますね。

 

 

  週足を確認

チャートは豪ドル円の週足になります。

緑ゾーンは週足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。

 

高値更新から2週連続で下落していますね。

 

現在は、EMA20(赤)に支えられていますが、ここから買いが入るのかは微妙な気がします。

 

しかしながら、黄矢印の下ヒゲ陽線のローソク足の様に、ここから下は固そうにも感じますね。

 

次の週足がEMA20の上か下のどちらで確定するかに大注目です。

 

 

  日足を確認

チャートは豪ドル円の日足になります。

赤ゾーンは日足レベルの抵抗です。

直近の高安にフィボナッチをあてています。(青)

 

フィボナッチ(青)の61.8%付近で止まっていますね。

 

このまま下落して日足レベルの抵抗(赤ゾーン)の92.00円付近を目指すのか?

それとも、一旦反発して紫ゾーン下限(フィボナッチ50.0%付近)の95.00円を目指すのか?

 

様子見が必要な時期かもしれませんね。

 

 

  4時間足を確認

チャートは豪ドル円の4時間足です。

 

下げ優勢のチャートに見えますね。

 

緑ゾーン内でレンジを組んでから方向感を出すのでしょうか?

 

4時間足でも見た感じは、しばらく様子見したくなるチャートですね。

 

 

  9/26~の戦い方

チャートは豪ドル円の4時間足です。

黄ゾーンは4時間足レベルの抵抗です。

白矢印は値動きのイメージです。

 

【  買いの場合  】

・96.10-20円付近の黄ゾーンを明確に上抜け後、1つ上の黄ゾーン(96.20円付近)を目処に買っていく

 

・96.20円付近の黄ゾーンを明確に上抜けするようなら、直近高値の99.00円を狙っていく

 

無難なシナリオですね。

 

ただし、各黄ゾーンを上抜けしただけでは根拠が薄いので、

 

・EMA10.20のゴールデンクロスしている

・その他のインジケーターの買いシグナルが出ている

 

などの複数の根拠が欲しいと思います。

 

【  売りの場合  】

・緑ゾーン下限(93.60円付近)を下抜け後、赤ゾーン(92.00円付近)を目処に売っていく

 

・赤ゾーン(92.00円付近)を明確に下抜けするようなら、今回の波の起点の90.50円付近を目処に売っていく

 

もし、週明け早々に下落が始まった場合、飛び乗って良いものか、それとも戻りを待つべきか悩みどころですね。

 

中途半端な場所でポジションを待たないように、最初から決めておいた方が良いと思います。

 

【  レンジの場合  】

・94.70円付近の黄ゾーンを背に売っていく。。もしくは緑ゾーン上限(94.20-30円付近)を背にして売っていく

・緑ゾーン下限(93.60円付近)を背にして買っていく

 

レンジと言っても、60~100pipsくらいの値幅があるので、短期トレンドとしてエントリーするのも良いかもしれませんね。

 

【  まとめ  】

チャートは豪ドルドルの週足です、

直近高値の高安にフィボナッチをあてています。

 

ロング勢には絶望的なチャートに見えると思います。

 

唯一の希望は、0.646付近にフィボナッチ61.8%があることでしょうか?

 

仮に豪ドルドルが波の起点の0.55まで下がった時に、ドル円が今と同じレベルの143.30円だったとすると、

 

143.30×0.55=78.815

 

豪ドル円は78.815円付近まで下がってしまう可能性があることを頭のすみに置いておきましょう。

 

 

今回は以上になります。最後までご覧頂きありがとうございました。

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