滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法 -91ページ目

滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法

あなたにとっての心地よい働き方を追求することで、
家族や大切なものとの関わり方がわかってきます♡

 

おはようございます、荒堀順子です。

 

 

先日つぶつぶマザーコーチの大森かおりさん

つぶつぶスイーツ体験教室に行ってきました。

→つぶつぶとは、雑穀のことです

 

 

 

 

娘が2歳になって、そこやかしこで

お菓子をもらってくることが増えてきました。

 

 

家では極力お菓子は与えず、子供用のクッキーか

果物くらいにとどめているのですが、

 

外出した際に出していただくものとか、

おみやげをいただいた時とか、

それはそれで有り難くいただいているので、

→私の場合、家ではなるべく避ける程度です

 

 

「これは大人のおかしだから、○○ちゃんは食べれないの」

とかなんとか言ってごまかしていたけれど

さすがに娘も「私、食べれそう・・・」

って気づき始めている様子えー

 

 

 

 

「そら食べたいで、おいしそうやもんなあ」という

主人の言葉に、

いくらでもお食べ~ニコ」って言ってあげられる

おいしいお菓子を

私が作ればいいんだ、と思い、参加しました。

 

 

食べるのに「少しだけ」と制限かけたり

食べすぎはよくない、とか

私はすごく違和感あります。

 

 

つぶつぶ雑穀のお菓子はすべて穀物から

つくられていて、お砂糖も牛乳も卵も使われていません。

 

でもとってもおいしくて、

アイスクリームを食べても体がポカポカ。

 

 

 

 

すごくないですかカナヘイ!?

おいしくお菓子食べて体ポカポカなんて・・・ドキドキ

 

いつも学ぶたびに感動してます。

 

 

もともとお菓子なんて作ったことなかったけれど

今、本当に忙しくしているけれど

でも自分と家族のために、手作りお菓子を

作りたい、と思ったので

 

簡単なものからチャレンジしていきますウインク

 

 

 

勇気がいったり、時間がかかったり、

お金がかかったり、

色んな壁はあるかもしれないけれど、

心の違和感をなくしていくことは

心地よく生きていくことの

最短距離のような気がしますカナヘイきらきら

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。