滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法 -199ページ目

滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法

あなたにとっての心地よい働き方を追求することで、
家族や大切なものとの関わり方がわかってきます♡

こんにちは、荒堀順子です。

 

先日の記事 について、

「理想はそうですけど、うちの元気な息子にはなかなか難しそうですあせる

 

とご意見いただきました。

 

 

そうですよね(笑)

よ~~~くわかります。

 

私も最初はそうでした。

 

「いやぁ~~、さわらないで~~」

「せっかく買ったのに~~」

 

って叫んでました叫び

 

 

でもね、続けていくうちにそんな回数も少なくなり、

今では、娘は(1才5か月)

「お花さんよしよし」ってできるようになってきましたよ音譜

 

まだまだ叫びな時もありますけど…あせる

 

 

ということで、今日は

小さな子どもがいてもイライラせずにお花を飾るコツ

をお伝えしようと思います。

 



 

ベルいつも同じ場所にお花を置く

 

ベル食卓に、いつも使っている食器で飾る

   (普段使いの食器に抵抗がある場合、100均でも十分

    使えるカップやお皿、売ってますね♪)

 

ベル野の花やスーパーの安い束から初めて見る

 

ベルお花は子どもが届かないところにおいてまず、あなたが楽しむ

 

 

子どもって、何度も何度も同じことをして

同じことを言われて、色んな事を学んでいくものです。

 

ある日突然できるようになってたりしますよね。

 

 

でもそれはママが愛情いっぱいに根気よく教え続けて

あげたからラブラブ

 


 

 

同じ場所に置いておくことによって、ここにはお花があって

これはママの大事なんだ、ってわかるようになる。

 

 

いつも登っちゃダメって言われている机に置くことで

触る回数を減らしたり

突然珍しい花瓶をおくより、見慣れている食器で飾る方が

子どもにとっても違和感が少ない。

 

 

このお花高かったのに~あせるなんて気持ちになるのも

もったいない。

 

 

一輪でいいんです。

野の花でいいんです。

スーパーの花束でいいんです。

 

なんの決まりもありません。

あなたが気になるお花を飾ってみるだけブーケ1

 

 

お部屋にお花がある生活、

 

毎日お水を変えるだけでもいい、

毎日「おはよう♪」って声をかけるだけでもいい、

 

少しでもほっこりした時間を持ってもらえたらな、と思いますドキドキ

 

 

ママのそんな姿を、子供はきっと見てますよニコニコ