おはようございます。

 

本日、やや花冷えの朝にブログを書いております。

 

NHKのラジオ英会話テキストは、4月号の売り上げがダントツに多いそうです。

 

これだけ、英語教育についてしょっちゅう話題になっても英語コンプレックスは永遠になくならないのでしょうね。

 

ちなみに、「シャーペンの芯を一本貸してくれる?」を英訳せよという問題を出すと、

 

「シャーペンの芯」を 「シャーシン」といってごまかす日本人になんと多いことか・・・

 


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 いっそのこと英語でプレゼンしてみたら?

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英語でプレゼン?というと、「とんでもない」とおっしゃる方も多いかと思います。

 

英語しかわからない相手に対して、とか、英語縛りのプレゼンならいざ知らず、、

 

しかも、そんなシチュエーションなんか在るわけないというかたがほとんどですが。。

 

英語でプレゼンする(作る・考える)メリットが少なくとも3つあります。

 

第1に、簡潔になる

重要なポイントのみを伝えようとしますので、

言葉が冗長にならず、言葉自体が短く・簡潔になります。

 

第2に、表現が素直になる

妙なレトリックや言い回しは、英語で表現しにくいので、自然と理解しやすい表現になります。

 

 

これらは、たとえ日本語で話す場合においても重要な事柄です。

ですので、自分のプレゼン資料や原稿を一旦翻訳ソフトで翻訳してみましょう。

英語の翻訳結果が素直に読めるようになるまで、日本語に推敲することでやさしい日本語になります。

 

そして、最後に英語で話すと、なぜかみんなよく聞いてくれます。

なぜなんでしょうね?^_^

 

ついでに、質疑応答も英語とすると、ヘンな質問も出ませんし、さらによく聞いてくれます。

なぜなんでしょうね?^_^;

「逆にー」とかいう人もいなくなります。

 

 

英語で話すなんて・・・と思うかもしれません。

でも、自分の話した英語について、文法・発音の誤りであるとかいったことを注意する人も皆無です。

なぜなんでしょうね?^_^;;

 

英語は道具だと思って使ってみましょう。

 

P.S

でも、ちこちゃんは知ってます。

どどん!!

 

シャーペンの芯は、、Mechanical pencil lead 

ちなみに、発音は [léd] 

さらに、leadは鉛ですが、材料は鉛でなく黒鉛のGraphite~

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