PRAP
株式投信情報サイト「モーニングスター」内で
プラップの会長・社長がムービー出演してました。
http://www.morningstar.co.jp/news/video/feature.html?selectedCategory=movie501
PRについて、それから
プラップについて
触りをお話しています。
非常に端的でよいです*
中間総括
今日で富士登山20日前。
そして学生生活最後の年が
半年終わろうとしているところで
中間総括とは大々的すぎるが
少し振り返りを。
「こっから」をやってやっぱりよかった。
やればやるほど、何かが見えてくる。
今の自分には
バイタリティと
想いと
熱さをもって
「人を動かしていく」ことを
課題に置きたいと思う。
マネジメントとか
Howtoとかそんなんじゃなくて
もっともっとhumanicな部分を。
***
ただちょっとずつタイミングが悪くて、笑
富士山は就活とちょい被りやし
RinkSはこの追い込みの時期に被ってくるし
人生はそう上手くいかんもんだな。
***
そもそも予想もしていなかったことの連続。
こっからは後期からて思ってたし
RinkSなんて一言二言そんな話をしていただけ。
だから、だからこそ<ひとまず>本気で取り組む。
やれば分かる。やれば分かるさーーー!!!!
<ひとまず>富士山に全力を注ぎ
<ひとまず>RinkSを大学生活の集大成とする
それでいいじゃないか。
<ひとまず>やるからこそ本気で
<ひとまず>だからこそ巡りあわせの人生で面白い。
今んとこは!!
心のままに。
「心のままに。」
この言葉をどう捉えようか。
いや、「今」どう捉えるべきか。
以前は、
心の動きに物凄く素直に
ふと思ったことを大切に。と
プラスの一面で考えていた。
あるいは、マイナスな
例えば「嫌い」
という気持ちにも素直に従っていた。
けれども現実今は
「好きじゃない」っていう気持ちに
修正をかけている。
正しく言えば
「好きじゃないかも」という気持ちに。
「好きじゃないかも」という気持ちは
実は本当ではないと。
本当は「好きなんだから」と。
「好きじゃない」のが本当なのか
「好きじゃない、のが本当でない」っていうのが本当なのか
全く分からない。
気持ちの動き、すなわち
心のままに、か。
その心さえ分からない。
***
加えて論じてみる
過去
「好きじゃない」という結論に達したものの
別の
「大切である」
という尺度でとどまった。
この「大切」という尺度とは何か。
それは「過去の蓄積」である。
それならば逆に自分に問う。
「過去の蓄積」がその人ではなかった場合
どうなのか。
つまり過去の蓄積どうこうではなく
「その人そのものが大切か」
***
そこで話を戻す。
結局今の心の動き次第である。
そしてその動きが
全く分からない。
ただ一つ明白なのは
非常に違和感があって
それをどうにかしようとしている自分がいること。
それに対して
・「好きじゃない、のが本当でない」っていうのが本当だから
→当然行うべきでいい行為である
あるいは
・「好きじゃない」のが本当だから、それはおかしい
あるいは
・そもそも「どうにかする」という行為がおかしい
この3つの考えが今あること。
付き合うとは非常に難しい。