コンテクスト
『ブランド戦略シナリオ コンテクスト・ブランディング』を読んでから
“コンテクスト”を意識するようになった。
***
コンテクスト=文脈
つまりはストーリーの構築。
これがこうなって、次はこうなる。そしてその次はこうなる。
ただ単に絵空事にならないように
しっかりロジックも立てて。
***
ロジックとコンテクストは微妙に違う気がしてて
ロジックには極めて真実に近い
確証とか裏づけが必要なのかなと思っています。
***
話の整合性でもある。
上手く理解できないときは
上手く繋がっていないことが往々にしてある。
頂まで、とにかく足を進めるんじゃ!!
という根性論ではなく
しっかりと計画を。
***
昨日まで、
「結局、ロジックよりもアイデアじゃん」
そう思ってた。
今日、アイデアのブレストをしてみると
単なるブレストとは何かが違う、この違和感。
考えてみると、これはコンテクストが頭に入った状態での
アイデアだったからかもしれない。
コンテクストが整理されていると
どんなアイデアでさえも、そこに収まる感覚があります。
***
本自体は
卒論の補足のためにさくっと読んだだけになっているので
もう一度しっかり読みたいですね。
“コンテクスト”を意識するようになった。
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コンテクスト=文脈
つまりはストーリーの構築。
これがこうなって、次はこうなる。そしてその次はこうなる。
ただ単に絵空事にならないように
しっかりロジックも立てて。
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ロジックとコンテクストは微妙に違う気がしてて
ロジックには極めて真実に近い
確証とか裏づけが必要なのかなと思っています。
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話の整合性でもある。
上手く理解できないときは
上手く繋がっていないことが往々にしてある。
頂まで、とにかく足を進めるんじゃ!!
という根性論ではなく
しっかりと計画を。
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昨日まで、
「結局、ロジックよりもアイデアじゃん」
そう思ってた。
今日、アイデアのブレストをしてみると
単なるブレストとは何かが違う、この違和感。
考えてみると、これはコンテクストが頭に入った状態での
アイデアだったからかもしれない。
コンテクストが整理されていると
どんなアイデアでさえも、そこに収まる感覚があります。
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本自体は
卒論の補足のためにさくっと読んだだけになっているので
もう一度しっかり読みたいですね。
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