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物事には量がありそうだ。
そしてそれは「終わりがあるもの」と
「終わりがないもの」に分かれる。
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例えば本。
何百ページの総量がある。
例えばTOEIC。
教材と、勉強量があるはずだ。
反対に、企画。
これは終わりがない。
性質的にアイデア勝負だから、
考えれば考えるほど
もしかしたらいいものになるかもしれないからだ。
この物事の性質と量をしっかりと見極めれば
「並行」ということを覚えることができるかもしれない。