面接の本質
*本日2本目。
面接って何でしょう。
僕はこう思います。
「会社と自分との間に、ストーリーを構築していくこと」だと。
表情だとか姿勢だとか、
聞かれることに答えるぞ、とかそんな表面的なものではなく
この会社と人生を描いていけるか。
この若者と未来を創っていけるか。
この擦り合わせの場所だと思います。
表情や姿勢なんかはその手段であって
目的ではないはずなんだな。
自分のやりたいことができるのか?
大事にしている価値観を共有できるのか?
これなんだと思います。
だからこそ、自分の想いを大切に。
想いというボールを磨いて持って行って、投げてみる。
会社が受け取る。投げ返してくれる。
はたまた、別のボールを投げてくるかもしれない。
受け取れるかな?難しいかな?
それを考える場所だと思います。
戦いでも、誇張でもなく、協働する場所。
それが面接なのではと。
だから、それができない会社には行きたくないし
それができる自分でありたいなと。
ともかく、はよPR会社選考進んでくれという話です。
ちゃうかー!!