給食革命 | おばちゃん研修医 in U.S.A.

おばちゃん研修医 in U.S.A.

アメリカ・ワシントン州の田舎町生活ほぼ30年の主婦です。
大人になってから理系に目覚め、40過ぎから始めた大学で生物学の学士号、
大学院で医療科学の修士号を取得後、医学部に入学。
現在はファミリーメディスン研修医。
地域に貢献できる医師になるのが目標です。

アメリカの給食と言えば・・

ハンバーガー
ホットドック
チキンナゲット

などなど・・



冷凍食品を
ふんだんに使ったものが
ほとんど・・






・・だった。






先日たまたま
給食のおばちゃんに
ばったり会って




まだ学校で
働いてるぅ~~?



今まで学校で
よく臨時職員を
していたのだが


私の姿を
最近見かけないから
聞いてきた。




目 たま~~~~にね。

大学に行き始めたのよ。






もし給食室で
働くことがあったら
気をつけなさいよ。





給食室では
一度も働いたことが
ないけれど・・・





今年度から
給食は



一から作る方針に

変わったのよ。








つまり出来合いの
冷凍食品は
まったく使わなくなって

すべて手作りになったらしい。






作る人は大変かも
しれないけど

ずっとこんなの食べてたら
体に悪いだろうな・・

と思ってたから
私にとっては朗報だ。







早速娘に聞いた。






目 給食、おいしくなったの?








チョーまずくなって

毎日サンドイッチにしてる ゛(`ヘ´#)








(*_*) 意味ナイジャン・・





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