屍体見張り番 | おばちゃん研修医 in U.S.A.

おばちゃん研修医 in U.S.A.

アメリカ・ワシントン州の田舎町生活ほぼ30年の主婦です。
大人になってから理系に目覚め、40過ぎから始めた大学で生物学の学士号、
大学院で医療科学の修士号を取得後、医学部に入学。
現在はファミリーメディスン研修医。
地域に貢献できる医師になるのが目標です。

今学期もA&P実習の
TAアシスタントをしている。
  ↓
詳しくはコチラ



今週は第1回目定期テスト。



実習はすべてTAに任されていて
テストもTA2人が協力して作る。



昨日(火曜日)はブラゴのアシスタント。



呼吸器系の内容で
屍体さんも登場した。



ブラゴが


ブ 屍体部屋に一人ずつしか
入らないように
監視しておいて。





目 オッケー






この日の実習は
女子が過半数を占める。






屍体の顔が
縦に半分に切られていて

何ヶ所か番号が
刺してある。




「名称を答えよ」




ホンモノの体は
教科書のイラストと違って

かなり分かりにくい。






覗き込む生徒たち。








大半の女生徒が

覗き込む度に


生徒たちの長い髪が

屍体にべったり貼りつく・・







あ・・・ w( ̄△ ̄;)w








これは知らぬが仏・・だろうなぁ。





でもきっと家に帰って
何かの拍子に





何か臭う・・・( ̄□||||!!





と思うのであろう・・・





↓↓ 1日1回クリックお願いしま~す ↓↓

人気ブログランキングへ

↑↑ クリックしていただくとランキングに反映します ↑↑




ペタしてね