科学者のファッションとは | おばちゃん研修医 in U.S.A.

おばちゃん研修医 in U.S.A.

アメリカ・ワシントン州の田舎町生活ほぼ30年の主婦です。
大人になってから理系に目覚め、40過ぎから始めた大学で生物学の学士号、
大学院で医療科学の修士号を取得後、医学部に入学。
現在はファミリーメディスン研修医。
地域に貢献できる医師になるのが目標です。

化学の教授は
ナスに似ている。
   ↓
詳しくはコチラ



講義初日の
ファッション



黒のポロシャツ

   +

黒のダウンベスト

   +

ワイドジーンズ

   +

黒のコンバットブーツ















2日目のファッション


黒のポロシャツ

   +

黒のダウンベスト

   +

ワイドジーンズ

   +

黒のコンバットブーツ














3日目のファッション


黒のポロシャツ

   +

黒のダウンベスト

   +

ワイドジーンズ

   +

黒のコンバットブーツ
















3日目くらいから
気になり出した。


ずっと同じ装いなのだ。



アインシュタインが
7着同じスーツを
持っていたように



ナス教授も

同じポロシャツと
同じワイドジーンズと
同じダウンベストを


7着用意しているのか。






来る日も











来る日も












来る日も・・

















それが今日・・

ついに変わった。
























ベストが


消えていた。






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