3月5日に
第4回目の定期テストがあった。
こちらの範囲は
heart
心臓
と
vasculature
脈管構造
つまり、血管。
だけど、こう毎回
自慢ばっかりだと
読んでる方も
疲れるでしょう。
なので、点数どうの・・
ってのは今回は
スルーすることにして。
・・・・
あ、やっぱりダメだ。
前回と同じ点数だった

ま、今回は3つほど
間違ったけれど
範囲がちょっと広いので
問題数が多いせい。
で、そのまた約2週間後に
ついに期末テストがやってきた。
期末テストの範囲は
今学期の初めから。
プラス、前回のテスト範囲の
後に習った
Lymphatic System
リンパ系
と
Immune System
免疫系
も含まれる。
全100問 +エクストラクレジットは
宿題をやれば10点
というかなりのオマケ。
テストも回数を
重ねていくうち
コツをつかんできた。
ちょっと自信の無い問題は
提出する前に
教授に質問する。
回答があってれば
答えを変えるなよ
と指示があり
間違っていれば
いつも決定的な
ヒントをくれる。
タネをあかせば
そのおかげで
点数がいい・・
いつもギリギリまで
テストと戦っているダンナが
珍しくさっさと
教授のオフィスに
向かった。
しばらくして
私も2~3問質問しようと
オフィスに行くと
ダンナが教授に
喰らいついていた。
彼は質問を
しているつもりだけど
それは質問でなくて
誘導尋問・・
じゃないの?