11月25日にニュージーランドのケルシー教授から緊急の連絡が入りました。
ソルトトレイクでTPPの知的財産権について、現在交渉が各国の
米国は次々に予定、アジェンダを一方的に決めて朝から夜
各国は交渉官が一人だけですが、米国は20人もいて、すでに交渉
それでも今現在では米国の要求を拒み続けているそうです。
米国は各国の交渉官を疲労困憊させてでも、何としても、12月7
そうなったらインターネットの自由も守れません。
何とか頑張っていただかねばなりません。
特定秘密保護法も成立すれば、TPPの秘密協定は一切が闇の中に
米国では連邦議会がTPP秘密協定を批准できないことが明らかに
必ず私たちの道は開けます。
赤い字の部分は、洗脳する時に使う手段です。
(参考)洗脳的手法マインドコントロールをより効果的とするために、「孤独・極度の不眠や疲労・薬物・栄養失調等」によって、一時的な精神機能や思考能力の低下状態を引き起こさせ、その際にある特定の行動規範や思想を、文字通り「叩き込む」事も行われる。さらに、それらの思想には、幾つかの条件付けを行い、繰り返し強化させる事で、当人の思想そのものになるようにしてしまうことがある。この結果としてマインドコントロールされている者は指示者のいいなりとなり、反社会的活動でさえも平然と行うことになる。ある種の権威者とそれへの追随者との間にも同様な関係が見られる(教祖と信者など)。もちろん、これがコントロールされる者の利益となるのならば問題は少ないのだろうが、現実にはコントロールされる側の者が搾取され、経済的・社会的に被害を受ける者となっていることが多いところに大きな問題がある(カルト宗教の問題など)。