ロスチャイルドとピカソの薄汚い買い物の話 | かんじんのブログ

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真実を知らないと、本当の豊かさはやってこない。

ロスチャが、ピカソに教えた
薄汚い買い物の仕方。
この記事を書いた奴が、
ロスチャイルドのことを
経済の達人とぬかしやがってます。

長いので途中まで割愛します。

引用開始。

ピカソほど儲けた芸術は他に類がありません。
長生きしてたくさんの作品を残したのもひとつの理由ですが

ピカソが仕事してワインのラベルを書いたのは有名な話です。
しかも、ワインのラベル書く頃には相当有名で、
なぜ、無料でワインのラベルを書いたのでしょうか?

そのワインは、シャトー=ムートン=ロートシルトという
フランス・ボルドー地方にある有名シャトーのワインです。

シャトーはお城。
ロートシルトは?
これはフランスの発音なので、英語にするとわかります。
ロスチャイルドです。
ユダヤ人の一族で金融をほとんどコントロールしている人たちです。

ピカソは、ロスチャイルドのワインのラベルを無料で書いて
更にワインの価値は上がりました。
このワインは1本で5万円から10万円以上します。
そして、ピカソはこのワインを大量に所有していました。

ロスチャイルド一族とピカソのビジネスでの取引は
お互の価値を交換してお互いに高めていたのです。

さらに、ロスチャイルドはピカソにあるお金の秘密を教えます。
ピカソは買い物も全て小切手で支払いました。
少額の買い物も全て小切手です。
有名なピカソの小切手をもらった人のほとんどは
銀行で換金することなくそのまま大切に保管します。
今、ピカソの直筆のサインの入った小切手を持っていたら
一体いくらで取引されるのでしょうか・・・
ピカソから小切手を受け取った人たちは現金に換金しないので
実質ピカソはほとんどなんでもタダで手に入れたことになります。

経済の達人は、
お金を使うことなくお金を貯めることができるのですね。

ピカソはお金を集めるためにワインのラベルを書いたり
小切手を切ったわけではないのに、結果的に全ての行動が
お金が貯まることになってしまったようです。

ピカソは警察に逮捕されています。
1911年9月フランスのルーヴル美術館から
レオナルド・ダ・ヴィンチの名画『モナ・リザ』が盗まれ、
容疑者の1人として逮捕されています。
1週間で釈放されていますが・・・。
2年後に絵は発見されましたが、
ピカソが本当にかわわったかどうかは今も謎のようです。

ピカソの言った有名な名言
「明日描く絵が一番すばらしい」

やかましい!下衆野郎!!