リチャード・コシミズ氏のブログより
引用開始
「財政の崖」を口実にして、ユダヤ米国が巨額借金の踏み倒しをやるのでは?
と危惧してきましたが、そろそろ真面目に注視すべきようです。
「オバマ大統領がアメリカの財政危機を救うためと称して....最後の禁じ手の実行....
新ドルと旧ドルとの交換比率を10:1....米国の借金は一気に10分の1に減少....
米国の借金は消えたも同然....」
そのままでは、米国国民の資産も10分の1かそれ以下になってしまうから、
米国国籍を持つ者の所持する旧ドルは10:10くらいで交換する。
米国民はあんまり困らないから受け入れる。暴動も起きない。
借金を踏み倒されるのは、外国投資家、米国債を保有する外国政府、銀行等金融筋。
....というご計画、実施されますか?一発で米国の信用は地に落ちます。
誰も相手にしなくなります。基軸通貨の座もTHE ENDです。
それでも、世界が米国に頼らざるを得ない状況を作り出すには、
やっぱり、「極東大戦争」が必要ですね、ロックフェラー爺さん。
だから、気が狂ったように日本で「大不正選挙」をやって、
大至急中国と戦争をできる国に作り替えたいんですね。了解です。
引用終了
安倍ゲリゾーさんも大役を仰せつかり、
プレッシャーもさぞかし大きいことでしょう。
今回も腹痛で投出しますか?