
不正選挙の黒幕は「米国」です。
TPPは日本の市場を米国ユダヤ企業に明け渡させるための米国裏社会による「強要」です。
日本の財界トップもTPPに賛成していますが、彼ら自身ユダヤ大株主に雇われた傀儡です。
農業だけでなく工業、金融保険、医療も米国権力が破壊し「米国製」に置き換えられます。
健保が破壊されれば日本人の安全安心は消えてなくなります。
「消費増税」をやれば消費が冷え込んで企業業績が落ち、社員の給与も下がります。
よって、国家の所得税収入が減り税収がさがります。
日本をさらなる不況に追い込んで失業者を増やし殺伐とした社会を作って
「戦争」に誘導するのが目的です。
原発は、裏社会のテロリストにとってなくてはならないテロの対象物です。
311も米国軍部による人工地震・人工津波でした。
世界の三極のうち日本だけが健全な経済を保っていれば、
世界のあまり金が日本に流入し米国に還流しなくなる。
米ドルは1ドル=50-60円に下落する危機にあった。
米ドルは基軸通貨の座から滑り落ちる瀬戸際だった。それから救ったのが311テロでした。
同様のテロを再度やるためには原発は存続させなくてはならない。
だから、日本の飼い犬を動かしたのです。
今回の選挙で、米国に追従する「戦争派・反中派」ばかりが当選し、
反対派は4.4%しか当選していません。ありえないことです。
みんな未来の党に託したはずです。未来の党の票は大量に捨てられ、
自公の票にすり替えられています。
今回の選挙では、ユダヤ裏社会の邪魔になる人士はほとんどが落選しています。
一方、民主党でもユダヤの使用人で日中戦争派の前原らは軒並み当選しています。論功行賞です。
メディアもいっせいに不正選挙隠蔽に乗り出していますが、
メディア全体が10年ほど前からユダヤ裏社会に完全に支配され
裏社会に都合の悪い人たちを攻撃してきました。小沢さん、鈴木宗男さんも
検察とメディアの合同作戦で徹底的な邪魔をされてきました。
低投票率だとメディアは一日中報道していますが、全くの嘘です。
どこの投票所も今までにない混雑でした。
票をすり替える都合上、投票率を低く偽装して裏作業を減らしたかったのです。
票のすり替えには膨大な動員が必要ですので。創価学会員さんご苦労様でした。
米国は実質99兆ドルの負債を抱え国家破綻の瀬戸際にあります。
これを回避するには大きな戦争を日中間で引き起こして
世界中を「戦争インフレ」に持ち込みたいのです。
ハイパーインフレで米国の負債を十分の一に圧縮するしか生き残る道はないのです。
だから、今回の不正選挙で「戦争推進派」の安倍、橋下、石原、渡辺らを勝たせたのです。
中国と戦争をさせるために。挙国一致戦争惹起政権が捏造されます。
あなたの息子が戦場に送られ殺されます。
では、どうしたらいいのか?どう対抗すべきなのか?
リチャード・コシミズとともに行動してください。国家と家族を救うために。