いや、マジで手を付けた時は簡単な作業だと思ったんですよ(-_-;)



前回いくつか試して「これならイケる」と思ったスクレイパーの背中で擦って光らせる作業をちょっとトライしてみようと思います↓




さっそくプレートを外します。

一週間かけて乾かしたので硬度もそれなりにあるはず↓





これで擦ればピカピカが待ってるハズ(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡





↑ナンデャネェン!!∑ヾ(o`д´o)ノ


スクレイパーの背中が平坦すぎて塗装の目に見えない凹凸に対応できないもよう

( ´Д`)=3


塗装の表面って思ってる以上にデコボコなんですね。


まあ、解決策としては表面を平らにする?かな?

とりあえず耐水の1000番で磨きます↓



耐水で擦ってて思ったのが

「塗膜の厚みがたりないんじゃね?」

って事です。
なので重ね塗ります




追加で2回吹き付けました↑

これで耐水で擦っても少々は大丈夫なはず


今回はここまでにして、2,3日乾かした後で夜な夜な2000番の耐水ペーパーで磨いておこうと思います。


マフラーステー兼用のバッテリーカバーが黒くていまいち愛想がないく、そのうちにサビも下から出てくるだろうと思ってサビ止め塗料を探してたら、見つけた商品に「磨けば光る」って簡単に書いてあったら、そりゃあ光らせたくなるのが人情でしょう。


って理由で始めた作業てすが、


結果的にどツボにハマってしまった訳ですよ

(ノД`)シクシク


やっぱり最初の公式の情報どおりワイヤーブラシで磨くのがエエんかな?



仕上がりの結果はどうであれ、次の作業でこの工程は終わりにしようと思います(⁠´⁠-⁠﹏⁠-⁠`⁠;⁠)


君に幸あれ!