カワアイサは、可愛いさ!こちらに気付き、慌てて逃げました!~野鳥観察 4573

 

2026年1月下旬撮影。

「カワアイサは、カワイイサ!」

ダジャレのつもり。

 

 

三篠川(広島市安佐北区狩留家)。

見慣れない鳥!

カワアイサ!

こちらに気付き、逃げ出しました。

最初にカワアイサに気付いたのは、飛行してから。

上部が黒、下部が白。そんな鳥は飛んで行きました。

あれ、まさかカワアイサ?

逃げながらの、ちゃんと水中を見ている。

記憶では、数羽いました。

動画を観てね!

昨日も、近所の川~本流(三篠川)へ。

支流には、セグロセキレイぐらい。

本流へ、カルガモもいない。

さらに上流へ。ヤマセミを観察した場所へ。

ダイサギ、セグロセキレイ、ツバメ・・・。

石の上に青い色!ポーン

カワセミかな?

ズームすると、カワセミ!爆  笑

♂!ニコニコここでは♂しか観たことがない。

動画撮影スタート。

しばらくして、ジャンプ・ドボン。びっくり

魚を咥えて戻ってきました。口笛

左右に振り回して、弱らせていました。

その後、頭から呑みこむ・・はずが。

嫌な予感、振り回すのをやめたのです。

「もしかしたら、気付いた?」ガーン

予感通り、魚を咥えたまま飛び去りました。ムキー

車は停車して、静かに撮影しているはずなのに。ゲロー

こちらに気付いたからか、猛禽類がいたのか、人が歩いてきたからか。

野鳥は視力もいいが、聴力や振動を感じる能力が優れているのではないかと思っています。愛

ご訪問、ありがとうございます。ラブラブ

今後もご笑覧ください。

Yahooニュースより転載。

 

相次ぐトランプの有力支持者たちの離反、「私は支持したことを長く悔やむだろう」

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Forbes JAPAN

Anna Moneymaker/Getty Images

イラン攻撃をめぐってドナルド・トランプ大統領と決別し、彼の怒りを買った右派コメンテーターのタッカー・カールソンは、自身のポッドキャスト番組の中で、トランプの当選を助けたみずからの役割について謝罪した。

カールソンは、支持したことを「長く悔やむことになるだろう」と吐露している。 カールソンは同番組内で、実弟でありトランプ政権の元スピーチライターでもあるバックリー・カールソンと対談した。トランプを支持したことについて「長く悔やむことになるだろう」と語り、リスナーに対しても、トランプについて「誤解を与えた」ことを謝罪した。 カールソンは「我々がこの件に関与しているのは確かだ」と述べ、自身がトランプのために選挙運動を行い、弟が2015年にトランプのスピーチを執筆した事実を認めた。そして、今は「自分たちの良心と向き合う」べき時だと語った。

 カールソンはイラン攻撃への批判をさらに強め、トランプが「無計画だったことは明らかだ」と指摘した。さらに「(イラン攻撃が、)このようなことはしないという、10年間にわたる明確な約束に対する裏切りであることを、彼は十分に認識していた」と断じた。 弟のバックリーは、トランプを「制御不能で、誇大妄想的な、破壊的な大統領」と呼び、議会は合衆国憲法修正第25条の発動を「検討すべき」だと述べた。

憲法修正第25条は大統領の継承について定めるもので、大統領が職務遂行不能とみなされた場合、閣僚や副大統領が大統領を解任することを可能にする。

 バックリーは、国家が「甚大かつ永続的なダメージを受けており、現にそのように見える」状況であれば、憲法修正第25条の発動を提案することは「狂ったこと」ではないと述べた。タッカー・カールソンは同条項の発動への支持までは明言しなかったものの、「自分自身と国家を救済するための第一歩」は「それが何であれ、自分が真実だと思うことを語ることだ」と述べた。 また、カールソン兄弟はトランプに対し、マージョリー・テイラー・グリーン元下院議員に対する「異常な不誠実さ」や、エプスタイン関連書類の取り扱いを批判した。さらに「チャーリー・カーク殺害犯の追及に対する真の同情や注力が不十分である」ことについても非難の声を上げた。

 

「MAGA運動」の内部にも亀裂が生じている

トランプの政治キャリアの大半においてFOXニュースのホストを務めていたカールソンは、長年、トランプの強力な支持者だった。トランプが口止め料をめぐる事件で起訴された2023年には、「私はトランプに投票する。もし彼が有罪判決を受ければ、私は上限額の寄付を送り、抗議活動を先導する」と述べていた。

また、トランプが大統領予備選挙の討論会を欠席した2023年8月にも、カールソンはトランプへの独占インタビューを行っている。 しかし、2025年夏にイスラエルがイランへの攻撃を開始した後、両者の関係には亀裂が生じた。カールソンは、トランプが軍事的なエスカレーションの「共犯者」であると述べ、関与を避けるよう警告した。これに対してトランプはカールソンを「変人」と呼び、後にカールソンが電話で謝罪してきたと主張した。

2月に米国とイスラエルがイランを攻撃したことでカールソンとトランプとの不仲は決定的となった。 カールソンはイラン攻撃について、トランプ、あるいは自身の存命中の歴代大統領が犯した「唯一にして最大の過ち」だと呼び、トランプはイスラエルと同国首相のベンヤミン・ネタニヤフの「奴隷」であると述べた。 一方のトランプは、トゥルース・ソーシャルへの投稿で繰り返しカールソンを攻撃している。先週、トランプは「タッカーはIQの低い人間だ。いつでも倒すことは簡単だし、彼はあまりにも過大評価されている!!!」と投稿した。

また4月初めの投稿では、カールソンやイラン攻撃を批判する他の右派について、自身のポッドキャストのための「安っぽい宣伝」をする「愚かな人々」だと切り捨てた。 イラン攻撃をめぐってトランプと決別した著名な保守派はカールソンだけではなく、「MAGA運動」の内部にも亀裂が生じている。かつてトランプを支持していたポッドキャスターのメーガン・ケリー、キャンディス・オーウェンズ、アレックス・ジョーンズらはいずれもイラン攻撃を声高に批判している。中でもケリーは繰り返しイラン攻撃を非難しており、3月には、戦死した米軍兵士たちは米国のた​​めに死んだのではなく、「イランやイスラエルのために死んだのだ」と述べた。

 インフォウォーズ創設者で陰謀論者のアレックス・ジョーンズは、共和党員に対してトランプを見捨てるよう促し、さもなければ中間選挙で手痛い打撃を受けることになると警告した。自身を右派でも左派でもないと定義しつつも2024年にトランプを支持したジョー・ローガンも、トランプがイラン攻撃を開始したことは、大統領が掲げた「米国第一主義」の約束に反していると批判した。

Conor Murray

 

以上、転載。

 

今更、「私は支持したことを長く悔やむだろう」と言われてもねぇ。

遅くはない!中間選挙で、共和党に投票しない運動をしたらどうだろうか。

Yahooニュースより転載。

 

「軍事と政治を切り分けるのは歴史の教訓」…自衛隊員の自民党大会国歌歌唱で千葉県知事が指摘

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読売新聞オンライン

記者会見する熊谷千葉県知事(16日、県庁で)

 12日の自民党大会で陸上自衛隊員が国歌を歌ったことを巡り、千葉県の熊谷俊人知事は16日の定例記者会見で、「不適切としか言いようがない」と述べた。

 熊谷知事は「民主主義国家では、軍事的な力を持つ団体と政治は切り分けられなければならない。これは人類の歴史の教訓そのものだ」と指摘。自衛隊には期待をしている立場だとしたうえで、自民党と自衛隊の双方が「不適切だったと総括する必要がある。改善につなげていくという意味でも社会として声を出していくことが必要だ」と強調した。

 

以上、転載。

 

熊谷千葉県知事の見解は、まともだと思います。

人類の歴史の教訓

なんと、素晴らしい。

 

以下は、別なニュース。

自民党大会で陸上自衛隊員が国歌歌唱 防衛省関係者「軽率では」

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朝日新聞

自民党大会で国歌斉唱に参加した自衛官=2026年4月12日午前10時12分、東京都港区、金居達朗撮影

 12日に開かれた自民党大会で、陸上自衛隊員が国歌を歌っていた。自衛隊法61条は自衛隊員の政治的行為を制限しているが、防衛省や自民党は、党大会での国歌の歌唱は「問題がない」とする。ただ、自衛隊には政治的中立が求められており、参加自体が「軽率ではないか」との声もある。

  【写真】自民党大会であいさつをする高市早苗総裁=2026年4月12日午前11時52分、東京都港区、金居達朗撮影 

 隊員は、党大会の冒頭に「陸上自衛隊が誇るソプラノ歌手」と紹介されて登壇し、制服を着て国歌を歌った。現役の自衛隊員が、政党の党大会で歌うのは極めて異例だ。

  自民の鈴木俊一幹事長は13日の会見で、党大会の企画会社から、この隊員を紹介され、隊員個人に出演を依頼したと説明。「国歌を歌うことに政治的意味はなく、特に問題ないと聞いている」と話した。 

■小泉防衛相は投稿を削除 

 防衛省も「国歌の歌唱は政治的行為ではなく、自衛隊法違反にはあたらない。職務ではなく、私人として依頼を受けた。役所として指示はしていない」としている。事前に隊員からの連絡を受け、問題ないとの見解を示していたという。

  これに対し、同省幹部の一人は「特定政党との距離の近さが問題になるかもしれないと、誰も事前に気付いていなかったとしたら問題だ。軽率な判断だった」と話した。 

 小泉進次郎防衛相は12日、この隊員との写真をX(旧ツイッター)に投稿していたが、その後、削除した。(清宮涼、矢島大輔)

朝日新聞社

 

以上、転載。

 

防衛省(軍事省ですね)の幹部ですら「軽率」と考えている。世界でも有数な軍事力を、時の政府・政権のために使用するのは、いいのか。

小泉大臣の「削除」。該当の自衛隊員はやりきれんだろう。

総理大臣に次ぐ「司令官」が、その存在を否定(まではいかないか)するようなもの。自衛隊としては「広告塔」を失いかねない。

じいちゃん、どうしよるかなねぇ。ばあちゃんと一緒に冥福を祈ったよ!~黒柴小太郎 2015.8.26

 

スマホからYouTubeへ投稿。

 

 

黒柴「こたろう」くんを我が家に迎えた年の春、かあちゃんの両親が同居するようになりました。

義父が亡くなり、和室に仏壇をすえました。

ばあちゃんが、じいちゃんの冥福を祈っていました。

「こたろう」くん、一緒に祈っていたのかな?

今は、祈られる立場になったね。

こたろう~~~、とうちゃんはもうちょっとこの世にいるよ。愛

これがカイツブリの潜水だ!計測すると40秒前後潜っているときもありました!~野鳥観察 4523

 

2026年1月下旬撮影。

 

 

三篠川(広島市安佐北区狩留家)へ。

カイツブリの♀かな。

潜水!

20~40秒、潜っていました。

魚がいるのかな?

水面に出てきました。

 

 

 

昨日も、近所の川~本流(三篠川)へ。

先日、カワセミを三回、撮り逃がしました。ゲッソリ

昨日も気が付いたときには、下流へ飛び去りました。ガーン

いつも左岸を下流へ向かって走っているので、上流へ去ると、車をバックできない。

県道をまたいで下流へ。

いました!♂のようです。ウインク

でも動かなない。去らない。こちらに気付いているはずなのに。びっくり

たぶん消化中。

カルガモ、セグロセキレイ、キセキレイを観察して、本流へ。

な~にもいない。川鵜ぐらい。

なぜかアオサギ、ダイサギもいない。繁殖中?ラブラブ