こんにちわ。
サヴィルクラシック のレオナルド・ダ・アサイです。2009年12月VOL.04の経営者通信に広告してます。
「HARRISONS×サヴィルクラシック」
最近、レオナルドはなぜ、いきなり「ハリソンズ」を推し始めたんだと思いましたか?
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http://ameblo.jp/fiveone09/entry-10403518225.html
それにはちゃんと理由があるんです。
御存じの通り「ハリソンズ オブ エジンバラ 」って、イギリスの超ビックブランドなので、とても高いん(高価)ですよ。
うちのようなファクトリー直営ブランドでも、通常、PLATINUM LINE(123,000円)~BLACK LINE(180,000円)です。
だから、「ハリソンズ」の生地ブランドタグがついているジャケット・スーツを着ている方は、確実に「おしゃれセレブ」だと思って間違いないですね。
そんな「ハリソンズ」が今季からのニューモデルコレクションとして「CONQUEST」シリーズを発表し、10000キロ離れたイングランドから、ダンスフォード社長が、わざわざ来社して、PRしていきました。
われわれは、彼らの理念・ビジョンに共感し、今季、33種類扱うことにし、サヴィルクラシックGOLD LINE(88,000円)で提供できることになりました。
これはラッキーなことだと思い、皆さんに紹介した次第です。
もちろん、わたしも「ハリソンズ オブ エジンバラ」で、スリーピースを作ろうと、先日ファイブワンに投入しましたよ。
来月あたまくらいにできてきます。
今回はそれに加えて、ファイブワンファクトリーから皆さんへ。
「※ファイブワンプレス券2回分」もプレゼントします。少なくとも3年間は新品同然として着られるわけです。
※生地に蒸気をあてることで、生地が生まれ変わり、ファイブワンプレス職人の技により、あらためて立体的なシルエットによみがえる。
いいモノは一生モノ。
一生モノのお買いモノを。
ハリソンズ、ジェームス・ダンスフォード社長は自信満々におっしゃってました。
「キジニオイテハ、ウチガ、ダントツデ、イチバンダ」と。
というわけで、みなさんこの機会に、ぜひぜひ。
ではでは~
追伸・わたし、英語は、受験英語以外わかりません。ニュアンスです。
レオナルド・ダ・ASAI
ファイブワン製スーツ
ファイブワン職人
による魂の手仕事
「サヴィルクラシックスーツ 」
〒104-0061
東京都中央区銀座2丁目-6-4竹中銀座ビル7階
サヴィルクラシック銀座本店
0120-965-292
定休日:月曜日
御予約可能時間:10時30分~20時 (←クリック ※予約制の説明がございます)
通常営業時間:11時~19時











