今アイムラビンイットにて励んでいるのだが、一時間ほど前から30代のぬさい大人1人の話を大学に入りたてと思しき3人の若者のグループが必死に聞いている。最初は仲のいい塾の講師と生徒かなと思ってた、次第にぬさが熱く語り始めた。接客に関することっぽい話だったので、あ、バイト先の社員とバイトかなと思って終了しようとしてたのだが、ぬさがわたくしと久石譲の世界に入るほどエキサイトし出した。
ポイント
スター
ランクのあがり方
~先輩の年収
つまり新規をどんどん
どっかで聞いたことのあるワードとぬさの独特の話し方、ぬさの独特の
大事なことだから2
ねずみ講の講義だなと理解です。
ほんま戦後何度も話題に上がるこのシステム、なぜ、なぜ、なぜ若者達は、なぜ、なぜ、知り合いは、なぜ、なぜ、知り合いの知り合いは、ほいほいなのだろうか。若者よ留まれ!そんな友達もいないような、ぬさの狂言を、ぬさの数えるほどしかいない先輩の話を、ぬさで子豚で偉そうな野郎の話を、店内に響き渡るでかい声で語るKSのはなしを。
全部無理やから今すぐ立ち上がって帰れ('∀'●)
ポイント
スター
ランクのあがり方
~先輩の年収
つまり新規をどんどん
どっかで聞いたことのあるワードとぬさの独特の話し方、ぬさの独特の
大事なことだから2
ねずみ講の講義だなと理解です。
ほんま戦後何度も話題に上がるこのシステム、なぜ、なぜ、なぜ若者達は、なぜ、なぜ、知り合いは、なぜ、なぜ、知り合いの知り合いは、ほいほいなのだろうか。若者よ留まれ!そんな友達もいないような、ぬさの狂言を、ぬさの数えるほどしかいない先輩の話を、ぬさで子豚で偉そうな野郎の話を、店内に響き渡るでかい声で語るKSのはなしを。
全部無理やから今すぐ立ち上がって帰れ('∀'●)